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Windows11でjpgを開くアプリを設定できない

先だってキーボード目当てで落札したThinkPad X280はストレージ(SSD)も入っていた。
OSをインストールすればそのまま使えそうだったので、Windows11をインストールしてみた。
インストールそのものは特に問題無く完了し、各デバイスのドライバーも標準で当たって使えるようになった。
ところが、jpgのファイルを開こうとするとWindowsのフォトで開いてしまうので、他のアプリで開くように設定しようとしたがjpgファイルを右クリック→”プログラムから開く”をクリックするといつもなら現れる筈の「常に開く」のボタンが表示されない。
設定画面の「既定のアプリ」でファイルの種類ごとでもjpgが現れず既定のアプリの変更が出来ない。
今までこんなこと無かったので焦ったが、調べてみると意外なところに落とし穴があった。
普段はjpgを開くために別ソフトを使っているんだけど、このThinkPadではIrfanViewをインストールして標準のビュワーアプリとするつもりでいたので、インストール時に画像ファイルへの関連付けを行なっていた。
そのために起きた現象らしく、アンインストールしても解決できないらしい。
解決するにはフォトアプリの設定をリセットすれば良いとのこと。
どうもIrfanViewのインストーラーが関連付けの時点でレジストリを変な風に変更してフォトに固定してしまっているらしい。
なんでそんなことをしているのかは知らないけど、これはちょっといただけない。
IrfanViewをインストールする場合は関連付けを変更しないでおき、後から手動で設定した方が良いな。

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キーボードを交換した

先だって落札したThinkPad X280のキーボード(と本体)が今日届いた。
キートップにはテカリも見られず状態は非常に良かった。
本体に付いたままだったので早速取り外し・・・はしないで、そのままの状態でACアダプタを接続したところ通電しないorz。
ヤフオクの画面では通電していたんだけど・・・と思いつつ、別なUSB TYPE-Cポートにアダプタを接続すると給電が始まり電源も入った。
内蔵電池が寿命だったようで日時がリセットされていたが、その他は問題なく起動し、BIOS設定も出来た。
それから電源を切って目当てのキーボードを取り外して普段使っているThinkPad X390に移植。
最初はキーボードが外れずに焦ったが、少々こじったところ無事に外れ、その後の移植作業は問題なく終了。
移植した先のX390で全キーのチェックを行い問題なく入力可能なことを確認、さらに一番の目的だったキーボードバックライトも問題なく点灯し、OS側でも認識していたので目的は100%達成できた。
これで寝床で室内照明を消した状態でもキー入力が楽に出来るようになったな。

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ThinkPad X390用のキーボードを買った

現在自宅で主に使用しているPCはLenovoのThinkPad X390。
それまで使っていたThinkPad X1 Carbonは予備機となっている。
CPUが2世代新しくなったのとフットプリントが小さくなったので使いやすくなったのだけど、キーボードバックライトが無いのが不満と言えば不満。
探して見るとバックライト付きのキーボードもあるようなので、先日ヤフオクで見つけて落札した。
amazonでも新品が売られているので、そちらで買おうかとも思ったが、ヤフオクで見つけたのはThinkPad X280の本体付きでキーボード単体よりも安かったので思わず入札->落札となった。
今日にでも届く筈なので、届いたら動作チェックして使えるようなら交換しよう。

amazonで売られているキーボードはこちら

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ThinkPad X390のキーボード

現在自宅で主に使っているPCはヤフオクで手に入れたThinkPad X390。
13インチ液晶搭載で小型なので便利に使っているが、一つ不満なのがキーボードにバックライトが無い点。
それまで使っていたThinkPad X1 Carbonにはバックライト付きキーボードが搭載されていたので、寝る前に照明を消した後でも使えたのだが、これが無くなると途端にキーが見えなくなって厳しい。
なのでバックライト付きに交換したいのでヤフオクで探すと純正品が出品されているのを見つけた。
ところが同じキーボードを装備したThinkPad X280のジャンク品と値段があまり変わらないので、いっそのこと本体ごと買ってしまおうかと思って迷っていたところ、Amazonでもっと安く売られているものを見つけてしまった。
https://amzn.to/4jyYz8M
これなら本体ごと(笑)買わなくても良さそうだな。

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やはり使えた

先だって手に入れたノートPC「ThinkPad X280」は電源コネクタがUSB TYPE-Cで20V/2.25Aが定格なので、PD対応で45W出力が可能なACアダプタであれば給電可能な筈。
ということで下のエレコム製のACアダプタを注文した。
すでに1台購入したことがあるので心配はしていなかったが、昨日到着したので早速試してみると全く問題なく給電可能だった。
これで純正のACアダプタは自宅で、このエレコム製は小さいので持ち歩き用にと使い分けが出来るようになった。

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Windows11が来た

先日落札して使い始めたThinkPad X280にWindows11が来た。
当初はWindows10Proがインストールされており、ハードウェアがWindows11のインストール条件を満たしていたために自動でWindows11のインストール準備がされていた。
今日になってWindowsUpdateを見てみるとWindows11のインストール準備が出来ていたのでダウンロードしてインストールを実行中。
先だってThinkPad X1 CarbonにWindows11をインストールした時はまっさらのSSDにクリーンインストールしたので各種ドライバを自分でダウンロードしてインストールする必要があったけど、今回はその手間は必要ないだろうな。

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もう一個買おうかな

先だって子供のChromeBookと妻のiPad Air4の充電用にと買ったACアダプタが下のエレコム製品。

本体が少々大きくてコンセント(テーブルタップ)の口の配置によっては隣のコンセントを塞いでしまうけど、壁付けコンセントのように上下に余裕があれば問題なく使えている。
ケーブル直付けだけどそのぶん別途ケーブルを買う必要も無いし、長さも2mあって不足は感じない。
昨日の記事に書いたようにThinkPad X280が届き、これも電源供給をTYPE-Cポートから行うので、持ち歩き用にもう一個買っておこうかな?

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X280が来た

先日はヤフオクでThinkPad X1 Carbonを落札し、OSをWindows11にアップして自宅で活用している。
今度はそれとは別に主に持ち歩き用にするためにThinkPad X280を落札した。
それが今日届いたのでOSのセットアップをしていて先ほどようやく終わったところ。
このX280はX1Carbonよりも新しく、CPUは第8世代のCore i5なのでWindows11に正式に対応している。
液晶はX1Carbonと同じフルHDのタイプを選んだので、これまで使っていたX201sの1440×900より広くて快適だ。
SSDもNVMeなのでベンチを取ったら速かった(汗)。
OSは今のところWindows10のままだけど、近々11にするつもり。
これでX201sは引退かな。

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