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創価大が往路優勝

箱根駅伝は創価大が初の往路優勝を果たした。
区間ごとに順位が入れ替わるレースになる中で、創価大は区間賞こそなかったが、選手全員が安定した走りを見せ4区でトップに立つと山登りの5区でもリードを保って逃げ切ってゴールした。
明日の復路は2分少々のリードを持ってスタートすることになる。

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青学が総合三連覇を達成!

箱根駅伝は二日目の復路の競技が行われ、前日の往路で優勝した青山学院大学が1度もトップの座を譲らず、復路もトップでゴールし史上6度目の大会三連覇を達成した。

青学は区間賞こそ3区と8区だけだが、その他の区間も殆どが4位以内と安定した速さを見せ総合優勝に輝いた。
2位には往路4位から順位を上げた東洋大が入り、往路2位の早稲田が3位。
シード権争いは、往路で10位以内だった上武大、創価大、日大が順位を守れず、日体大、法政大、東海大が順位を上げて10位以内に入り来年のシード権を確保した。

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青学がトップで7区へ

「第92回箱根駅伝」の復路はトップでスタートした青山学院大学が2位の東洋大との差を1分ちょっと広げてトップのままたすきを7区のランナーにつないだ。
この区間を任された1年生ランナーは1年生では初めての58分台で区間タイ記録となる58分31秒という記録を出した。
こんな1年生選手がいるなんて、青学は凄いな~、と思ったら一斉スタート組の日体大のランナーが区間新記録となる58分9秒という凄い記録で走り、順位を大きく上げた。
トップと2位以下の差は大きいけど、3位以下の争いが面白くなってきたな。

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さぁ、復路スタート!

8時ちょうどに往路トップの青山学院大学がスタートし、8時10分には繰り上げスタートの13校のランナーが一斉にスタートして復路のレースが始まった。
既にトップから3位までのランナーは下り区間に入っている。
この山下りの6区で上位の差がどうなるかな?

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やっぱり40プリウス

正月恒例の「第92回箱根駅伝」を見ている。
中継を見ていて気になるのはランナーよりも伴走車だったりする(笑)。
毎年トヨタが伴走車を提供しているが、今年は新型プリウスだった。
まぁ当たり前と言えばそうなんだけどね。

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