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歌舞伎町の客引き対策に柴田秀勝さんが一役

年末が近づいてきて繁華街は忘年会等のシーズンイン。
東京の代表的な歓楽街である歌舞伎町ではちょっと変わった客引き/ぼったくり対策が話題になっているとか。
街灯に設けられたスピーカーから客引きやぼったくりに対するアナウンスが流れているが、その声が声優の柴田秀勝さんの声だそうな。
花園街商業協同組合理事長の理事長を務める柴田さんが客引き対策に一役買って出たということだ。
なんと豪勢な・・・・・
客引きには引っ掛かりたくないけど、柴田さんのアナウンスはちょっと聞いてみたいな(笑)。
問題は歌舞伎町がちょっとばかり遠いことだな。

でも、歌舞伎町なら杉田智和さんも縁があるので良いのでは?とも思ったが、これは柴田さんが銀魂の新シリーズに出る布石なのかも?(笑)

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Googleストリートヴューのデータが新しくなってきている

Googleストリートヴューに使われている画像データが新しくなってきている。
公開当時から「垣根越しに個人宅の庭が覗ける」とかクレームがあったストリートヴューだが、Googleはカメラの位置を地上2.45mから2.05mに下げて撮影しなおした画像に置き換えを進めている。
今日の時点では関東・関西・九州の一部地域のデータが更新されているとの事だが、他の地域も順次入れ替えていくとの事。
今回のデータ更新はプライバシー保護の目的だけでなく、町並みの移り変わりに対応することも目的とされている。
さらに新しいカメラで撮影することにより鮮明な画像になっている。
実際に見てみたが、画像は確かに綺麗になっているし、以前は無かった(有った)建物が出来て(無くなって)いるのも確認できた。
#以前の画像では存在していなかった「新宿やまと楽」が入っている「レインボービレッジ」も、新しい画像には写っている。

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「新宿やまと楽」の料理 その4(ラスト)

今まで3回に渡って書いてきた「新宿やまと楽」の料理の紹介もこれで最後。
まずは締めに出てきた鯛釜飯。

鯛釜飯(ほぐす前)

鯛釜飯(ほぐす前)。釜飯は最初この形で席に運ばれてくる。この後一度下げられて身をほぐしてから再度席に運ばれてくる。


次は身をほぐされた鯛釜飯。
身をほぐされた鯛釜飯

身をほぐされた鯛釜飯。出汁が美味しいので鯛の味が良くわかりとても美味。

最後はデザート。

デザート

料理長お奨めのデザート。器は大き目の木の葉。


このデザートはメニューに無かったが、料理長さんのお奨めということで出されたもの。
見た目では最初なんなのか判らなかったが、柿を白ワインで煮込んだ物だった。
このデザートも美味だったので、お代わりをしたいくらいだった。

ここまで全11品を出して貰ったわけだけど、どれも美味しく頂けてとても満足した。
機会があればまた行きたいお店。

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「新宿やまと楽」の料理 その3

「新宿やまと楽」でいただいてきた料理の続き。
最初は「おから」、一見シンプルだけど味付けが良くて美味。
「おからってこんなに美味しかったんだぁ」と思わせてくれる。

おから

おから。盛り方に特徴有りだけど、美味しい。

生麩の磯辺焼き

生麩の磯辺焼き

生麩の磯辺焼き。生麩に海苔って良く合うんだなぁ。

(寿司の)おまかせ盛り合わせ

(寿司の)おまかせ盛り合わせ

おまかせ盛り合わせ。その日その日の良いネタで握ってくれる寿司。


雲丹の軍艦

おまかせ盛り合わせに入っていた雲丹。この雲丹は臭みが全く無く、ちょっと驚いた。


私は雲丹が元々苦手で、今でも明礬加工された雲丹は食べることが出来ず、北海道でもごく一部のお店でしか食べることが出来ない。
ところが、上の写真の雲丹は臭みが全く無く、甘くて美味だったので少々驚いたと同時に美味しくいただけた。

残りの「鯛釜飯」と「デザート」は、また後日。

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「新宿やまと楽」での話 番外編

先日の出張の折に千歳さんに連れて行っていただいた「新宿やまと楽」で、千歳さんがお店の方に「この人(私のこと)は今回北海道から来たんですよ。」と紹介して下さったところ、偶然にもその方も北海道の出身だということで、少々話がはずんでしまった(お仕事の邪魔してすみません)。
しかも、出身が私と同じ旭川ということで、半径数百メートルの話で盛り上がってしまった(爆)。
なんと通っていた高校が私の実家の近くで、自転車で行ける範囲だし、歩こうと思えば歩けるところにある(私の叔母二人は私の実家から歩いて通っていた)。
20年以上前に通っていた日立のスナックでも似たようなことがあったが、このようなことがあると、「意外と世間て狭いものなんだな」と思えてしまう。

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「新宿やまと楽」の料理 その2

「新宿やまと楽」でいただいてきた料理の続き。
まずは「ブルーチーズ豆富」

ブルーチーズ豆富

「ブルーチーズ豆富」。見た目はチーズだけど、実際には豆腐にブルーチーズを練りこんだ物。後ろに見えるのはレンコンと紅芋とジャガイモのチップスで、チーズと同様にこれらに載せて食べても美味。


豆腐に練りこむことでブルーチーズの独特の癖が抑えられてマイルドになり、ブルーチーズが苦手な人でも美味しくいただける逸品。
この「ブルーチーズ豆富」に限らず、よく考え付いたものだと感心する料理が多い。

あん肝

あん肝

あん肝。新鮮な肝から作られたのか、臭みが無く美味だった。


酒によく合うので、お酒を美味しくいただけた。

ゆば水餃子

ゆば水餃子

ゆば水餃子。中の餡と皮となっている湯葉の味がマッチして美味。スープも美味い!


このゆば水餃子も料理のジャンルを超えたコラボメニューで、誰が考え付いたのだろうか?と思うが、それ以上にきちんと味を調えているところがプロの仕事だなぁと感心させられる。

続きはまた後日。

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「新宿やまと楽」でいただいた料理

先日の東京出張時に千歳さんと夕食という話になって、新宿三丁目の「新宿やまと楽」に連れて行っていただいた。
で、千歳さんがご自身のblog「FreeHOUSE」にて「そのうちtanさんがblogにアップしてくれると思います。」と書いて下さったので、撮ってきた写真をチマチマアップしていこうかと。

まずは頂いてきた料理の一覧。
・突き出し
・豆富三種
・とりわさ
・ブルーチーズ豆富
・あん肝
・ゆば水餃子
・おから
・生麩磯辺焼
・(寿司の)おまかせ盛り合わせ
・鯛釜飯
・デザート
以上。
こうやって書き出すと結構な量を頂いてきたんだなぁ、と実感。
いやぁ、どの料理も美味しくて良かったので、機会があれば再訪したいと思った。

で、まずは突き出しから。

突き出し(かぶ)

突き出し。かぶを炊いてゆず味噌を入れたもの。この写真では判りにくいけど、お皿もかぶの形をしている。

次は豆富三種。

豆富三種

「豆富三種」左から「とびっこ」「黒ゴマ」「落花生」の三種の豆腐。見た目はアイスクリームみたい。

とりわさ

とりわさ

とりわさ。火の通し加減が絶妙で、美味だった。

と、今日はここまでにしておこう。残りは後日ということで。

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チェックインした

先ほど予約していたホテルに無事チェックインした。
事前に道を調べていたつもりだったが、何故か道を間違えてしまい、iPod touch+ポケットWi-Fiのおかげでなんとかたどり着けた(汗)。
で、これから千歳さんと新宿三丁目で会って夕食をいただくことになったので、ホテルを出るところ。
iPod touchはバッテリ切れ寸前なので、残念だけど置いていくしか無いな。

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