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新店オープン?

すすきので新しいお店がオープンするようだ。
少し前から工事をしていたお店があって、そこが先日看板を出していてオープンが今日10/8だということだ。

今日10/8にオープン予定のお店


場所は南4条西4丁目の北側の松岡ビルの1階で、以前は”鶏二九 札幌すすきの店”が入っていた所。
単なる大きい居酒屋なら沢山あるので、他のお店となんらかの差別化をしないと客は入らないだろうなぁ・・・

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「旬菜だいにんぐ田吾作」が閉鎖?

このところ営業している様子が見られなかった「旬菜だいにんぐ田吾作」をGoogleMapsで検索したら、”閉鎖”の文字が。
誰がGoogleに連絡したのか判らないけど、本当ならちょっと残念。
店主さんのFacebookも昨年秋の地震後から投稿が無いし、ご本人になにかあったのかな?
まぁ、ちまちま稼ぐ必要も無くなったんだろうけどねぇ、、、

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五か月で50,000回

私はGoogleのアカウントを持っていてたまにGoogleMapsに写真やレビューを投稿することがある。
その投稿した写真の中の1枚の表示回数が50,000回を超えたとのメールが来た。
その写真は今年の五月に釧路で行った居酒屋さんで撮ったもので、投稿したのが五月の半ばなので五か月ちょっと前のこと。
月平均で10,000回表示されたということは、1日にすると300回強という計算になる。
結構な人気店だったんだなぁ・・・食べ物も美味しかったし安かったから釧路に行くことがあれば寄ってみよう。

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「屋台家」が無くなった

今年の1月で閉店した寿司居酒屋「屋台家」さん。
閉店直後にお店の中がある程度片付けられていたが、カウンターはそのままだったし看板も外されていなかった。
なので店主が復帰したら再度営業を開始するのかな?と淡い期待を抱いていたが、先々週末に前を通りかかったら看板が外されていた。
お店の中を覗いて見るとカウンターも撤去されていて、主だったものは何も残っていない状態。
その様子を見て「あー、本当に閉店しちゃったんだなぁ」という思いが強くなった。
もう復帰すること無いのかなぁ・・・あの大将の握るお寿司をまた食べたいな・・・

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東北旅行初日(弘前での夕食)

初日の宿泊は弘前だったので、黒石から戻って弘前駅近くの居酒屋を探して見つけたのが「ます酒」さん。
単に某口コミサイトでの評判が良かったので選んだんだけど、居酒屋としては正解で、食事をするにはちょっと物足りなかった(汗)。
Googleマップを頼りに駅から歩く事数分でお店の前に着いた。

弘前駅にほど近い場所にある「ます酒」さんの外観。

弘前駅にほど近い場所にある「ます酒」さんの外観。

写真では見え難いけど暖簾が伝統を感じさせる。

お店に入るとおばちゃんが出迎えてくれ、中を見ると常連さんと思わしきお客さんが数組。
カウンターの空いている席に座ると呑み物を訊かれたので”ビール”をお願いすると、”どれにする?”との返事。
アサヒ・サッポロ・キリンが選べると言うのでちょっと迷ってキリンをお願いすると、床に置いてある大きな発泡スチロールの箱からラガーの大瓶を取りだしてくれた。
それを自分でコップに注いで呑んだら喉から胃に染み渡ること(笑)。

「ます酒」さんで出て来たビール。

「ます酒」さんで出て来たビール。


食べ物を選ぼうとカウンターから見える壁に貼ってある品書きを見ていると、”食べ物はこっちで選んで”と言われて冷蔵ケースを示された。
要はそのケースに入っているのがメニュー替わりと言うことか(後で気付いたが冷蔵庫の中にも食材があって、冷蔵ケース内以外のものも頼めたみたい)。
その中から”独活の酢味噌和え”を出して貰い、それと串に刺さった”皮”と”さがり”を二本づつ焼いて頂くようにお願いした。
独活の酢味噌和え。もう出てるのか?と思ったら”栽培物”とのこと。

独活の酢味噌和え。もう出てるのか?と思ったら”栽培物”とのこと。


皮の串焼き。

皮の串焼き。


さがりの串焼き。

さがりの串焼き。

どれも美味しかったな。
最初はあまり話すことが出来なかったんだけど、段々とおばちゃんと話すことが出来るようになり、ビールを呑み終えたので追加で燗酒をお願いすると、年季の入った枡にコップを入れてそこに溢れんばかりにお酒(高清水)が注がれた。
実は常連さんが頼んでいるのを見て呑みたくなったわけ(汗)。
この頃にはおばちゃんとも常連さんとも会話することが出来て、楽しく呑むことが出来た。

本当はご飯ものとか麺類なんかがあれば食べたかったんだけど、おばちゃんに食事のことを言ったら、「ごめんね、うちはごはんがないからね」と謝られてしまった。
いえいえ、謝っていただくことなんかないんですよ(汗)。
今度伺う時は食事を済ませてからにしますので。

地元の常連さんが多いと言うことは良いお店ということが再確認出来、再度弘前に行くことがあればまた行きたいと思うお店だったな。

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田吾作の「エゾシカのレバーパティ」

田吾作の「エゾシカのレバーパティ」を食べた。
ここのマスターは自身がハンターなので、エゾシカの猟期になると時々山に行ってはエゾシカを撃ってくる。
そうして獲って来たエゾシカの肉をお店で提供していて、時々レバーも出してくれることもある。
以前はエゾシカのレバ刺しも出してくれることがあったけど、牛レバーの事件があってからはお目にかかることが無くなってしまった。
もともと猟からエゾシカのレバーを持って帰ってくることがあまり無いので、出して貰える機会は少なかったが、今回久しぶりにレバーを食することが出来た。
生とは違いがあるが、パティの味付けも良くて美味しかったなー。
次回はいつになるだろうか・・・
liver pate

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居酒屋「いいの」が・・・

今日洞爺湖に泊まりに来た目的は「めん恋亭」でラーメンを食べることと、居酒屋「いいの」で焼き鳥を食べながらビールを呑むことだった。
そのことを「めん恋亭」で話したら、「いいのさんはやめちゃったから」と言われてビックリ!。
伺った話では「いいの」のご主人のご家族が先だってお亡くなりになったり、ご主人自身の体調が思わしくない(以前から足が悪かった)ので、営業をやめてしまわれたとのこと。
ここ数年は洞爺湖に来た時の楽しみの一つだったのでとても残念だが、ご主人の事情が事情だけに仕方が無い。

ということで今夜のビールはどこで呑むことになるのだろう?

「いいの」の外観。

洞爺湖の居酒屋「いいの」の外観。2014年5月現在は営業していない。

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寿司居酒屋「屋台家」の刺身

普段から時々夕食を食べに行っている寿司居酒屋「屋台家」さんが、昨日(4/21)の夕方の北海道ローカルの番組で紹介された。
しかも事前にアポを取っての取材ではなく、レポーターが地域を決めて歩き回って目に付いたところを行き当たりばったりで取材するという企画だったらしい。
小樽の有名寿司店で16年間働いていた御主人が握ったお寿司が画面に映されたのでどうにも食べたくなり、予定外だったけど昨夜は食べに行ってしまった。
TVで紹介されたばかりなので混み合っているかと思いきや、店内にいたのは常連さんが一人とTVを見て来たというお客さん(御主人の先輩)が一人のお二人だけ。
私たちも早速「寿司コース(お通し、寿司8貫、アラ汁、飲み物一杯で1,730円)」を頼んだところ、アラ汁の用意が無いとのことで代わりに出し下さったのが黒ソイの刺身。
なんでも釣ったのを頂いたばかりとのことで、我々もご相伴に預かることが出来たというわけ。
いやぁ、この刺身は美味しかったなぁ、いやもちろんお寿司もお通し(マグロの炙りの柚子胡椒味、玉子焼)も美味しかったよ。

アラ汁の代わりに出してくださった黒ソイの刺身

アラ汁の代わりに出してくださった黒ソイの刺身


この他にもこの黒ソイの卵の煮付けも出して下さったけど、これも美味しかったな(ちなみに私は魚卵系が苦手)。

すし居酒屋 屋台家
札幌市中央区南14条西19丁目2-3 栄荘 1F(セブンイレブン隣り)
TEL011-511-2424

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いつの間にか移転してた

今から20年近く前によく行っていた居酒屋が移転していた。
というか私が行っていた頃から数えると2回目(以降)の移転だったと思われる。
たまたま別の店の情報を探していたところ偶然見つけてしまい少々驚いた次第。
当時呑みに行っていたお店のスタッフに連れて行かれたのがきっかけでその後一人でも良く行くようになっていたが、いろいろあって足が遠のいてしまっていた。
せっかく見つけたのでその内ちょっとだけでも顔を出してみようかな?

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