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USB-ACアダプタが壊れた

仕事場でスマートフォンやiPadの充電に使っているのは上海問屋で購入したUSB-ACアダプタ。
5ポートもあって一部ポートは2.1Aを必要とするiPad mini2の充電にも使えて便利だった。
最初は自宅で使っていたんだけど、自宅には下の製品を買ったので、お古となって仕事場に持って行って使っていた。
ところが、先日のことつないでいたスマートフォンが全く充電されておらず、ケーブルを別ポートに付け替えてみたりしたが改善されない。
電源ケーブルの抜き差しをしてみても変化がないのでどうも壊れてしまったようだ。
この際、自宅用に買った下の製品に買い替えようかな?
これはどのポートでもiPad mini2の充電が可能で便利なんだよね。

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便利そうだ・・・?

先日のこと、楽天市場でiPad/iPod touch充電用のライトニングケーブルを探していたら、なかなか便利そうなケーブルを発見。
一本のケーブルに3種類のコネクターが付いているので、同時に(は難しいかも?)3つのデバイスに充電が可能となりそうなケーブル。
片側は一つのタイプAコネクタで、反対側が
・マイクロB
・TYPE-C
・ライトニング
の3種のコネクタとなっている。
私も以前の東京出張の際に秋葉原に出かけて”ギドラケーブル”(ライトニング、マイクロB、mini-B)を買って宿でスマートフォン等を充電するのに使ったことがあり、今でもそのケーブルを持ち歩いている。
驚いたことにその”ギドラケーブル”はiOS11のiPad mini2でも蹴られずに使える(MFi認証は通していない)。
電流値の問題は残るけど、エラーにならないってのは凄いかも。
下のケーブルも同様に使えるとありがたいなー。
これだと私が普段持ち歩いているスマートフォン(TYPE-CとマイクロB)とiPad mini2・iPod touch全てで使えるから便利なんだよな。

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スマフォを落とした・・・orz

昨日スマートフォンを落としてしまったorz。
”落とした”といっても”紛失した”のではなく、文字通り”落下させた”ということで、今でも手元にちゃんと存在している。
問題は落とした場所で、なんと水の中・・・
すぐに拾い上げたんだけど、ほぼ全体が水に浸かってしまっていた。
機種がdocomoの”SH-01F”で、防水仕様なので濡れていながらも動作はしていた。
一応拾い上げてから付着していた水分を拭き取ったところ、タッチパネルもきちんと反応しているし特に異常は無かった。

と思っていたら、いつものようにUSBから充電して一晩置いておいたが、今朝見るとバッテリーが充電されていない。
気付いたのが職場に向かう途中だったので、職場に着いてからACアダプタをUSBコネクタに接続すると、最初は充電が始まらなくて焦った。
何度かケーブルの抜き差しをしていると充電が始まったので、壊れてしまったわけでは無さそうだけど、その後も充電されたりされなかったりで安定しない。
うーん、これは新しいのを買えと言う”お告げ”なのだろうか?(汗)
バッテリー自体もへたって来ているので、そうに違いない!(爆)

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RICOHの「THETA s」をモバイルバッテリーで充電してみた

360度全方位の撮影が出来るデジタルカメラ「RICHO THETA s」はスマートフォンとWi-Fiで接続することで、撮影者の姿を写さずに周囲を撮影することが出来る。
Wi-Fiを使うためか電力の消費が大きく、1回の充電で撮影可能な枚数は260枚と少ない。
職場で使っているTHETAもその辺がネックになっていて、以前からメーカーの販社になんとかならないかと相談していたが、モバイルバッテリー等を使って欲しいと言われている。
そこでちょっと調べてみると、モバイルバッテリーとして定番のAnker製のものはTHETA sを誤認識することがあるらしいので、それ以外から探してみた。
さらに業者さんに相談してみると、エレコムさんなら試用品を貸し出して下さるとのことなので、容量が7000mAhの「DE-M01L-7034」を選んで貸し出しを依頼した。
数日後そのバッテリーが届いたので、実際にTHETA sを使っている部署に渡して試用して貰ったところ、なかなか使えるとの評価だった。
訊くと、撮影不可能な状態からフル充電まで大体2時間程度かかるとのことで、これはPCのUSBポートからの充電時間である240分のほぼ半分。
ということは、USB2.0規格の上限である0.5Aを超える電流を供給されているということになり、単純に考えると1A程度は給電されると考えられる。
このモバイルバッテリーの定格出力は2ポート合計で3.4A、片ポートでは最大2.4Aなので、フル出力では無いけどそれなりの出力だ。
しかもTHETA sに対して4回ほどの充電が出来たと言うことなので、結構使えると思われる。
複数のTHETA sを運用しているので、これなら何個かまとめて買っておくのも良いかな?

ELECOM モバイルバッテリー 薄型 7000mAh 3.4A出力 スマホ2.5回充電 6ヶ月保障 ブラック DE-M01L-7034BK
B0181TL5NM

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1700枚弱

三連休の東北巡りに持って行ったカメラ「D7000」は最終日の朝にバッテリーが切れてしまった。
満充電状態で持って行き、撮影した枚数は1,700枚弱だった(内ストロボ使用は十数枚程度)。
うーん、結構撮ったなぁ、、、というかこれだけの枚数が撮れんるんだ・・・
そんなに撮ることになるとは思わなかったので、充電器を持って行かなかったのが悔やまれる(汗)。
今度は充電器を忘れないようにしないとな。
もしくは予備バッテリーを持って行くかだなぁ。
Nikon Li-ion リチャージャブルバッテリー EN-EL15
B0042VJSM4
純正だと高いので互換品と言う手もある。

もしくは予備バッテリーを買ってさらにバッテリーグリップを装備していくとか(重くなるけど)。

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結構長持ちするな

一昨日機種変更で買って来たスマホ(SH-01F)の電池が結構長持ちしている。
昨日の昼に充電をやめてから20時間ほど経過していて、その間も時々弄っているが、電池残量は83%を示している。
今まで使っていたスマホ(SH-06D)では既に充電が必要になっている筈なんだけど、新しいのはまだまだ充電の必要が無い。
電池自体が新しいので2年以上も使った電池と比べるのは無理があるが、前のスマホを使い始めたときはせいぜい丸1日しかもたなかったので、確実に使用可能時間は延びていると感じる。
カタログ等に書いてある3日間は無理かもしれないけど、これならあまり電池残量に神経質にならなくても大丈夫そうだな。

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USB充電にちょっと便利かも?

amazonからメールが来ておすすめ商品に載っていたのがこれ。
PLANEX テーブルタップ型USB充電器 充電大王 高出力5.1A ブラック PL-TAPCHG05-B
B00EQ1YRN0
ちょっと見たところ電源のテーブルタップに見えるけど、電源は電源でもUSB電源のポートが5ポート付いている。
その内1ポートは最大出力電流が2.1AとiPadの急速充電にも使えるようになっていて、5ポートトータルでの最大電流は5.1Aとなっている。
つまり残りの4ポートも単純計算で750mAずつの配分となるので、USB2.0までの最大500mAの制限は無い様だ。
各種のACアダプタを複数使うよりもコンセントを一つしか必要としないので場所も取らず良さそうだ、一つ買ってみようかな?

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USB1.1のハブ

部屋を片付けていたら古いUSBのハブが出て来た。
時代から考えるとUSB1.1規格のハブなのだが、昨今はもっと高速なUSB3.0もしくはUSB2.0規格の機器ばかりなので、USB1.1の出番はあまり無くなっている。
それでもキーボードやマウス等の低速な通信速度でも十分な機器をつなげるためには使えそうだ。
かといって現在USBで接続しているのはストレージがメインで、後はヘッドセットとたまにゲームパッドをつなぐくらいなので、ポートは足りている。
なので使い道が無いなぁーと思っていたが、良く見るとこのハブはセルパワードハブで、しかも6ポートもあるので、USB充電用のハブとして使えそうな気がしてきた。
このハブに各種充電用のUSBケーブル(mini-B,micro-B)をつないでおけばスマホやモバイルバッテリーの充電に使えるんじゃないかな?
もちろん出力電流の関係でiPad等0.5Aを超える電流を必要とする機器は充電できないだろうけど、そこまでの電力を必要とする機器はあまり無いので障害にはならないかと。
早速試してみようっと。

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ケーブルを換えたら充電できた

今年のRSRに向けてスマホの充電用にモバイルバッテリーを買っておいたのだが、私のスマホ(SH-06D)には充電出来なかった。
そのためRSRの初日にはバッテリがあがってしまい、深夜に一度帰宅するまでスマホが使えなくなっていた。
二日目は車でACアダプタから充電することで凌いだが、折角買ったモバイルバッテリが使えないのは勿体無い。
最初はバッテリが充電に必要な信号を出していないか供給電力が足りないかのどちらか(つまりバッテリ側がSH-06Dに非対応)かと思い、別のバッテリを購入したがやはり充電出来ない。
購入したのは両方とも特売品で1000円未満のものなので、この時点でもバッテリ側の問題だと思っていた。
しばらくそのまま放置していたのだけど、今日になって最近スマホを使い出した妻が「充電専用のケーブルなら充電できるらしい。」と言い出し、Seriaという百円ショップにケーブルを買いに行きたいと言うので一緒にケーブルを探しに行った。
ちょうど2種類のケーブルがあったので二人でそれぞれ1本づつ購入し試したところ、私のSH-06Dも妻のP-01Dも共にどちらのケーブルでも充電できるようになった。
今まで充電に使おうとしていて使えなかったケーブルはデータ通信も出来るケーブルで、全端子が接続されているタイプ。
今日購入した充電専用のケーブル(パッケージにしっかりと「データ通信は出来ません」と明記してある)は余分な信号線は結線されていない様に見えるが、却ってこのほうが良いらしい。
バッテリの購入後しばらく悩んでいたのが馬鹿らしくなるほどあっさりと解決してしまった。
情報を仕入れてくれた妻に感謝です。
これで来年のRSRでバッテリあがりを恐れなくても良さそうだ(笑)。

この記事を書いた後で調べたらスマホ側端子の2番と3番(データ通信用端子)間の導通の有無が充電の可/不可の条件だったらしい。
つまり「充電専用」を謳っているケーブルは内部でこの2つの端子間を短絡させているようだ。
これなら確かに「通信は出来ません」だよなぁ。
逆にケーブル内で短絡されていなくても給電元の端子間で導通があれば充電可能ということになり、実際にACアダプタ等でも充電可能な製品と充電不可の製品があるとのこと(私が所有しているACアダプタは殆どが充電可だったので気付かなかった)。

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