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ベンチマーク

AMDのA4-3400で軽くベンチを取ってみた

ようやく組んだA4-3400ベースのPCにOS(Windows7)を入れたのでHDDベンチ(Ver.2.61)とかFFベンチIIIを走らせてみた。
まずはエクスペリエンスインデックスは次のようになった。

エクスペリエンスインデックス

A4-3400ベースPCのエクスペリエンスインデックス。


これを見るとAERO用のグラフィックスが若干低いが、その他は通常使用には支障の無いスコアだ。
メモリのスコアが高いのは8GB(4GBを2枚)搭載しているためと思われる。

その後Super piの104万桁を走らせたところ29秒だった(あんまり速くないなぁ)。

HDDベンチの結果は次の通り。
ALL 浮 整 矩 円 Text Scroll DD Read Write Memory Drive
120753 351015 359886 44462 38682 51908 18584 74 93944 7545 247730 C:10MB
ざっと見たところ演算系はD510の約4倍、描画系もメモリもそこまでの差は無いが速くなっている。
まぁこのベンチは2Dのみなのでパフォーマンスの参考にはならないかも(汗)。

参考までに過去に取ったD510のスコアは以下の通り。
ALL 浮 整 矩 円 Text Scroll DD Read Write Memory Drive
60376 79992 93394 34343 9322 43435 452 29 162539 59534 91532 C:10MB

最後にFFベンチIIIの結果だが、Lowで7,000程度、Highで4,500程度なのでRADEON HD4670(+Phenom II 905e)に比べると少々スコアが低いか。

動画の再生もしてみたけどフルHD解像度の動画もストレス無く再生可能だった。
こんなマザーとCPUが1万円台前半で買えるなんて良い時代だなぁ思う。
AMD A6-Series APUs A4-3400 TDP 65W 2.7GHz×2 AD3400OJGXBOX
B005IMJ18M
ASUS F1A75-M ASUS
B005GJC6LQ
このマザーは安かったけどSATA6Gbpsポートが6ポートあったり、USB3.0ポートがリアパネルに2ポート、ピンヘッダで2ポート分が用意されていたりするのでコストパフォーマンスは高いと思う。

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T60のベンチ

昨日届いたT60にとりあえずHDDを搭載してメモリも予定通り3GB入れたので、早速ベンチマークをとってみた。
使ったベンチマークソフトはいつものごとく「HDD bench 2.610」。

ALL 浮 整 矩 円 Text Scroll DD Read Write Memory Drive
70415 171698 183348 57952 15216 40333 572 59 50442 43759 189653 C:10MB
72720 178350 200279 53594 15425 39361 553 59 50442 43759 211070 C:10MB

上の行がCPUがCore Solo T2300(1.66GHz)の時のもので、下が今回測定したCore2Duo T5600(1.83GHz)の結果。
常駐しているセキュリティソフトが異なるので正確な比較にはならないけど、演算系とメモリの数値はCore2Duoのほうが良く、HDDに関しては全く同じ、描画系はCore Soloのほうが良くなっている。
まぁマルチスレッドで動くソフトでは無いので、デュアルコアになったからといって数値が上がるわけではないからこんなものか。

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T42とT60でベンチを走らせてみた

先日手に入れたThinkPad T60は我が家初のCoreアーキテクチャのCPU(Core Solo T1300 1.66GHz)を搭載している。
ならばと一世代前のCPUを搭載したThinkPad T42(Pentium-M 735 1.7GHz)と比べてみた。
使ったベンチマークソフトはいつもと同じHDDベンチのVer.2.61。
下がその結果だけど、上の行がT42で下の行がT60。

  ALL   浮    整    矩      円   Text Scroll DD  Read Write Memory Drive
52974 172445 159067 17274 19208 12540   116  59 22705 20438 166144  C:10MB
50693 102936 111105 73072 11355 43433   646  59 34477 28523 114030  C:10MB

なんと総合スコアではT42がT60を上回っている。
T42のOSがWindows VISTAでT60はWindows XPという違いがあるが、それでもこの結果には首を傾げたくなる。
演算系はクロックの高い(と言っても僅かだが)T42が圧勝で、2Dの描画系は”円”の項目のみT42が勝っているが他はT60の圧勝。
HDDはRead/WriteともSATAのHDDを搭載するT60が勝っているが、メモリーの項目は何故かDDR-333のメモリを搭載するT42のほうがDDR2-667のメモリを搭載するT60より速いということになっている。
うーん、この結果をどう捉えれば良いのだろうか?
描画系の数値は解像度の違い(T42はSXGA+でT60はXGA)も理由の一つとして考えられるが、だとすると”円”だけが速い理由が判らない。
HDDベンチのバージョンが古過ぎるのかなぁ?
とりあえずWindowsXPのT42で解像度をXGAに落として走らせてみようかな。

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ThinkPad R50eのCPUを交換した

1/20の記事「今度はThinkPad R50eのCPUを交換したい」にも書いていたけど、昨年から使っているThinkPad R50eはCPUがCeleron-M 350(当初は340)だったので、これをPentium-Mに交換したいと思っていた。
昨年11月に出張で秋葉原に行った際にじゃんぱらでちょうど良いCPUを見つけたのだが、その時は購入してこなかった。
今月に入ってから再度秋葉原に出張で行く機会があり、その際CPUを探してきたが見つからず、「あー、あの時買っておけば良かったなぁ」と思ったが後の祭り。

そこでヤフオクで探してみると、ちょうど良いCPUが(しかも即決価格有りで)出品されていたので、少々悩んだが結局は落札してしまった。
そのCPUが今日になって届いていたので、早速交換・・・・・・・・・する前に、交換前のCPUでベンチマークを取ってみた。
使ったベンチマークソフトは「HDBENCH Ver 2.610」。
かなり古いバージョンだが、昔から使っているためいろいろなPCのデータが蓄積されていて、過去のPCとの比較が出来るので今回も同じバージョンを使った。
その結果は次の通り。

  ALL   浮    整    矩    円   Text Scroll DD  Read Write Memory Drive
45441 132560 125584 30482 11737 20394   195  29 21288 21288 146273  C:10MB

Super piも走らせてみたが、104万桁の計算で75秒という結果だった。

二つのベンチマークを取ったところで、CPUを交換したのだが、交換作業自体は保守マニュアルを見ながら行えばなにも面倒なことは無い。
CPUとCPUファンを外すついでに本体の中に溜まっていた埃を取ったりして交換作業は完了。
交換後電源を入れると問題無く起動し一安心。
WindowsXp上からシステムのプロパティを見ると

ThinkPad R50eのCPUを交換した後のシステムのプロパティ

ThinkPad R50eのCPUを交換した後のシステムのプロパティ。CPUが正しく認識されている。

無事に起動したので早速交換前と同じ条件でベンチマークをとった。
まずはHDBENCHの結果。

  ALL   浮    整    矩    円   Text Scroll DD  Read Write Memory Drive
55605 175296 158867 33643 13496 22419   226  29 20039 20854 193691  C:10MB

全体的に数値が上がっているがDDは変化が無く(これは当たり前)、HDDの数値は若干落ちている。
演算系はほぼクロックの比率通りの向上が見られ、メモリの数値はクロックの比率以上に数値が上がっている。
グラフィック系も上がってはいるがクロックの向上分ほどでは無い。
Super piの104万桁の計算では52秒という結果で、約44%の向上でこれは2倍に増えたL2キャッシュの効果が出たようだ。

これでR50eは持ち歩き用のX31(こちらのCPUはPentium-M 1.7GHz L2キャッシュ1M)と並んで、所有ノートPC中で最高クロックのCPUを搭載したPCとなった(メモリとHDDの容量は負けているけど)。
さらにはCPU-Zで見たところEISTも有効になっており、低負荷時はクロックが600MHzに落ちることも確認できた。
このままでしばらくはストレス無く使えそうだ。

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遅いとは解っていたけど・・・・・

昨日買って来たThinkPad X31のセットアップが大体終わったので、X40との比較をしようと思った。
で、真っ先にやってみたのがHDDのアクセス速度の比較。
使ったソフトは「Crystal Disk Mark 2.2」で、ドライブは両方ともCドライブを選択(X40が1パーティションのため)。
結果はX31の圧勝だった。

X40の計測結果。HDDは日立の1.8インチのDK14FA-20B(20GB)。


X31の計測結果。HDDはFujitsuの2.5インチのMHT2060AT(60GB)。


上がX40の計測結果で、下がX31の計測結果。
見ての通りREADでは約54%~74%もX31の方が高速だが、WRITEではさらに差が広がり、約64%~165%もX31の方が高速との結果が出た。
X40の1.8インチHDDが遅いというのは解っているつもりだったけど、2.5インチのHDDと比べて容量の違いもあるがここまで差が出るとは思っていなかった。
もちろんこの結果はHDDの差によるものだけでは無いのだけれど、ここまで違うと体感的にもはっきりと違いが感じられる。

IEの「お気に入り」やiTunesの曲データやライブラリの引継ぎも出来たし、普段使っているフリーソフトも大体移したから、今後はX31のほうを使うようになるな。
おっと、無線LAN環境の構築がまだだった(笑)。
mini-PCIのカードを入手すればそれも解決する。

こうなるとX40には戻れないなぁ、、、、、、

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今更だけどPentium4ネタ

自宅には未だにPentium4のPCが何台かある(全てメーカー製の廉価PC)。
チップセット等の制限でFSB800MHzのCPUを使えるのは1台しかないが、そのPCのCPUをPentium4-2.8GHz(SL6WT)からPentium4-3.0GHz(SL7E4)に交換した。
交換前と後でFSBは同じ800MHzだけどクロックが200MHz上がり、L2キャッシュが512KBから1MBへと倍増している。
コアがNorthwoodからPrescottになるので、マザーボードの対応に若干の心配があったが、以前FRU.Noを元に調べたときにはPrescott対応のマザーボードとなっていたので大丈夫だろうと考えて交換した。
#FRU.Noと書いた時点でどのメーカーかはバレバレ(笑)
交換後に電源を入れるとすんなりと起動し、ちょっと肩透かしをくらった感じ。
まぁ無事に起動したので早速HDDベンチ(Ver.2.61)を走らせて見た。
下はその結果。

交換前
ALL    浮   整   矩    円   Text  Scroll DD Read  Write Memory Drive
63829 206242 102095 48664 17623 34057   435  59 54758 46757 172314  C:10MB

交換後
ALL    浮   整   矩    円   Text  Scroll DD Read  Write Memory Drive
71563 212130 150269 54331 16901 37180   473  59 54467 46757 223655  C:10MB

参考(PhenomII 905eのPC)
ALL    浮   整   矩    円   Text  Scroll DD Read  Write Memory Drive
96345 339220 137164 76955 28575 19576   807  59 108935 59534 223524  C:10MB

この結果を見ると、浮動小数点演算は2.8%の上昇とクロック上昇分(7.1%)ほど上がっていないが、整数演算は約1.5倍とクロックの上昇分をはるかに上回る上がりかたをしていて、これは倍増したL2キャッシュの影響と思われる(なんと整数演算はPhenomIIよりスコアが良い!まぁマルチスレッド対応のソフトじゃないからなぁ。)。
描画系は矩形が11.6%、Textが9.2%、Scrollが8.7%と上がっているが、円は反対に4.1%のダウンとなっているのが面白い。
DD(Direct Draw)は何回試しても同じ数値なのだが、PhenomIIのPCでも同じなのでベンチマークソフト自身の限界かと思われる。
HDDのRead/WriteはどちらのCPUでも変わらない(特にWriteは全く同じ)ので、これもHDDの性能の限界か(FSBもPCIクロックも同じなので転送レートには影響が無かったと思われる)。
メモリアクセスが29.8%も上がっているが、これは整数演算と同様に倍増したL2キャッシュの効果か。

同時にSuper Piの104万桁も計測したが、36秒が26秒に短縮されクロック上昇及びL2キャッシュ容量倍増の効果が大きいようだ。

Core iシリーズとかPhenomIIの時代に今更だとは思うけど、こういうのは弄るのが面白いんだよね(笑)。
このPCが自宅で一番”高クロック”のPCなんだけど性能は(クロックが2.5GHzの)PhenomIIのPCが一番高いというのは当然と言えば当然か。

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USBフラッシュメモリの速度を試した

昨日CPUクーラーを買いに行った際、USBフラッシュメモリの特売品(8G品:通常価格2,980円→1,360円)があったので衝動買いをしてしまった(またかよ)。
見てみると「Windows Readyboost」対応と書いてあった(前回購入したものもそうだったけど)ので、また試してみた。

前回と同じくD510MOで組んだPC上でCrystalDiskMark2.2を使用してベンチマークを取った。
前回FAT32でもNTFSでも結果が殆ど同じだったので、今回はFAT32のみで測定。

測定結果

測定結果

前回の結果と比較するとシーケンシャルと512Kのランダムはリード/ライト共20%以上数値が上がっているが、4Kのランダムはリード/ライトどちらも殆ど変化が見られない。
4KのランダムリードのみがHDDより速いが(約10倍)、こんなんでReadyBoostを利用したほうが本当にパフォーマンスが上がるのだろうか?

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HDDとUSBフラッシュメモリ

先日DOS/Vパラダイスの札幌店に寄ったところ、KingMAXのUSBフラッシュメモリPD-07の4Gが880円だったので、1つ購入してきた。
Ready boost対応とのことなので、高速なタイプなのだろうと思って購入したのでD510MOで組んだPCで速度を測定してみた。
測定に使用したベンチマークソフトはCrystalDiskMark2.2で、OSはWindows7 Home Premium(64bit)。
まずは購入時のままのFAT32で測定。

FAT32で測定した結果

FAT32で測定した結果


次にNTFSでフォーマットしなおして測定。
NTFSで測定した結果

NTFSで測定した結果


こうやって見るとどちらも大差無い。
ってこんなに遅いの?ランダム書き込み(特に4K)が非常に遅い。
唯一HDDより速いのは4Kのランダム読み込みだけ。
参考までにHDD(ST-3500418AS、AHCIモード)の測定結果は下の通り。
さすがにシーケンシャルリードは速い。ただやはり4Kのランダム読み込みは目も当てられない位遅く、細かいファイルを多数読み込むOSの起動時等はフラッシュメモリに及ばないのが判る。
HDD(NTFS)で測定した結果

HDD(NTFS)で測定した結果

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AHCIモードでのベンチマーク

IntelのD510MOのSATAのモードをAHCIに変更することに成功したので、HDDへのアクセスがIDEモード時と比べてどうなったかが気になったのでHDベンチを走らせてみた。
IDEモード時  Read Write
        162539 59534
AHCIモード時 Read Write
         93944 72624
AHCI(2回目) Read Write
        162539 81919
上記の結果を見ると書き込み速度が向上しているように見える。
1回目の結果でもIDEモード時を上回っているので、AHCIモードに変更することによって書き込み速度は上がっていると考えてよさそうだ。
*IDEモード時のReadが速いのはリードキャッシュが効いているためと思われ、実際にAHCIモード時も2回目はIDEモード時と全く同じ値が出ているので、恐らくリードキャッシュの為だと思われる。

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D510MOと他のPCのベンチ結果

昨夜組んだD510MOのPCと他のPCで同じベンチマークテストを実行して比較してみた。
実行したベンチマークはHDベンチのVer.2.61(古っ!)。
これは今回比較に使うPC全てで動くのがこれだけだったということと、昔からこのベンチを使っていてデータが貯まっているというのが使用した理由。
比較対象にしたのは次の5台で、全て自宅にあるPCを使い同じ日(2010/01/07)に測定した。
ThinkPad R31(Celeron1.2GHz,メモリ1G(SDRAM),WindowsXP Pro)
COMPAQ D51S(Pentium4 2.66GHz,メモリ1G(DDR-SDRAM),GeForceMX400,WindowsXP Home)
ThinkCentre A50(Pentium4 2.8GHz,メモリ1G(DDR-SDRAM),865G内蔵,WindowsXP Home)
自作PC(AthlonX2 5050e 2.7GHz,メモリ2G(DDR2-SDRAM),GeForce6150SE,WindowsXP Home)
自作PC(PhenomII X4 905e 2.5GHz,メモリ4G(DDR2-SDRAM),RADEON HD4670,Windows7 Pro 64bit)
ディスプレイの解像度は自作PC2台が1680×1050で他の3台は1024×768。D510MOだけが1280×1024。
以上のように各PCで環境はばらばらだけど、多少の目安にはなると思う。
ベンチ結果は以下の通り。

CPU                      ALL    浮     整     矩     円   Text  Scroll DD  Read  Write Memory  Drive
ATOM D510      1667.7MHz 60376  79992  93394  34343  9322 43435   452  29 162539 59534  91532  C:10MB
Celeron        1200.4MHz 35370 124353  88954  11087 11617 11436   100  19  18927 16489 115200  C:10MB
Pentium4       2678.6MHz 67219 202502  97062 104198 24340 65220   716  59  22604 21113 163651  C:10MB
Pentium4       2794.8MHz 64342 210324 102113  48139 17526 34689   433  59  54758 46757 172795  C:10MB
AthlonX2 5050e 2613.6MHz 98822 333885 194425  81826 10956 54836   360  17  59534 54758 245350  C:10MB
PhenomII 905e  2493.7MHz 96345 339220 137164  76955 28575 19576   807  59 108935 59534 223524  C:10MB

この結果を見て思ったのが「うわ!浮動小数点演算遅っ!」ってこと。Celeron1.2GHzにも負けてるってどういうこと?(笑)
反対に整数演算はクロックの割には健闘しているように見える。
VIDEO関係は正直言って良く判らない(爆)。項目によってはPhenomIIのPCよりも良い数字が出てる反面Celeronに劣る数値も出ている。
測定時の環境がばらばらなので、このあたりをもう少し統一できればまた違った結果が出ると思う。
試しにD510MOの解像度を1024×768にして実行した結果は
59248 79996 93400 33421 14907 42221 748 29 162539 46757 91492 C:10MB
となり、”円”と”スクロール”の数値が跳ね上がった。中でもスクロールの数値はPhenomIIのPCに次いで2番目に高い数値となった。

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