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「スターウォーズ」最新作のBDはもうすぐ発売

人気映画シリーズ「スターウォーズ」の最新作「スターウォーズ 最後のジェダイ(STAR WARS: THE LAST JEDI)」のBlu-rayディスクが明後日(4/25)に発売の予定。
劇場に観に行っていないので、これを買って観ようかなぁ・・・

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「スター・ウォーズ / 最後のジェダイ」は来週までか・・・

映画「スター・ウォーズ / 最後のジェダイ」の札幌での上映は3/8までとなっている。
まだ観ていないのでなんとか観に行きたいと思っているけど、行く時間を作れるかなぁ・・・

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「STAR WARS」を観に行かねば・・・

昨年の12/15に公開され、2か月が過ぎた映画「STAR WARS : THE LAST JEDI」。
是非とも観に行きたいとは思っているのだけど、平日はもとより休日もなかなか時間が取れないので未だに観に行けていない。
そうこうしているうちに上映回数が減ってしまったうえに、上映開始時刻が16時台になってしまって平日には行けなくなってしまった。
となると、休日と言うことになるので、今日とかが良いのだけど体調が宜しくないので人が集まるところには行きたくないんだよなぁ・・・

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「STAR WARS」は観に行けるかな?

映画「STAR WARS」を観に行きたいと思っている。
ところが公開から日数が経ったためか一日の上映回数が減っている。
いつも行っている劇場では夕方の1回だけとなっているので、仕事のある日は行くのが無理になってしまった(汗)

今回もBDで観るしか無いのかなぁ?

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「ローグ・ワン」を観た

昨日ようやく「ローグ・ワン」を観た。
本編の時間を見て”長いなー”と思ったけど、長さを感じさせない面白さだった。
”エピソード3.9”と言っても良い話なので、細かいところでは第一作目となる”エピソード4”との類似点が非常に多く見受けられる。
というか、撮影するに当たって第一作目をよく研究したなー、という感じを受けた。
ヤヴィン4(第一作目に出てきた同盟軍の基地のある衛星)の風景とか見張り台とかもそうだし、デススター内部(特にスーパーレーザーの制御盤周り)も違和感が全く無かった。
同盟軍として登場するキャラクター達も良く出来ていたな(オーガナ議員も登場していたし)。

ストーリーに関してはあまり言うことが無い。
出だしは”何?”という感じだったけど、見ているうちに話に引き込まれている自分がいた(笑)。
”親娘”の情に頼った部分もあるけど、これはそういう風にしなければ話に説得力がなくなるから仕方がないのかも。

最後のシーンで思ったのは、設計図(データ)の入っている記憶媒体のこと。
タワー内部に保管されていたのは大きかった(サーバー用3.5インチHDDをリムーバブルケースに入れたようなもの)のに、同盟軍の旗艦で受信したのは一枚のカードに記録されていた。
もちろんカードでなくてはR2-D2に食わせる(笑)ことは出来ないだろうから、あんな形にしたのだろう。
どれだけ記録密度が上がっていたんだろうな。

全体的に良く出来た映画だと思うな。
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「ローグワン」

スターウォーズシリーズの外伝というか、エピソード4の直前までを映像化した映画が「ローグワン」。
劇場で観たかったんだけど、公開中はバタバタしていて観に行けなかった。
なので円盤の発売を待っていたところ、先日ようやく発売になった。
あー、これでようやく見ることができそうだよ。

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面白そうなキーボード

平面にキートップを映し出し、それをタイプすることで実際にキー入力を行える光学式バーチャルキーボード。
その投影機を映画「スターウォーズ」の”R2-D2”にしてしまったのが下の商品。
商品説明を読むと単なるキーボードでは無く、いろいろな効果音が出るギミックを内蔵しているらしい。
面白そうだけどちょっと価格が・・・

製品自体は結構前から販売されていたなぁ(汗)

ちょっと安いのもあった(汗)。

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「スターウォーズ」もそろそろ終わりか・・・

SF映画・・・?というより”スペースオペラ”というほうが当っている映画「スターウォーズ エピソード7 フォースの覚醒」。
今でも公開しているが札幌の劇場では来週末の3/25で公開を終える予定となっている。
過去の6作全て劇場で観ているので、今作も観に行きたいと思いつつなかなか実現できない内に終わってしまいそう。
今週末は札幌にいないし、今回は残念ながら無理かなぁ???

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面白そうだけど値段が・・・

スターウォーズシリーズに出てくるロボット「R2-D2」を模したヴァーチャルキーボードが発売予定。
「ヴァーチャルキーボード」とは机のような平面にキーボードのパターンを投射し、指がキーを押す際に光源からの光を遮ることを検知して動作するキーボード。
スターウォーズの劇中でR2-D2がレイア姫のホログラムを投射するシーンがあるが、それをイメージした製品なのかな?
面白そうだけど予定価格を見るとちょっと・・・・・(汗)
REALFLEET imp. R2D2 バーチャルキーボード IMP-101
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アメリカ政府が公式に「デス・スター」建造を否定

報道によるとホワイトハウスが公式にデス・スターの建造開始を否定したとのこと。
そもそもの始まりはアメリカ国民から
「デス・スターのような施設の建造に2016年までに着手して、雇用創出と国防強化を図ってほしい。」
という陳情がホワイトハウスの運営する陳情受け付けサイトに出されていたもので、その後署名が必要数分である2万5千人分以上(実際には34,435人分)集まったためにホワイトハウスに回答義務が発生していた。
それに対しての回答が13日までに出されていたが、回答は上記のように否定的な物となっている。

建造を否定する理由として、まずは
・「85京(兆の1万倍で10の16乗)ドル以上がかかるだろう。我々は負債増額ではなく、負債減のために今、尽力しているのだ」
と財政上の問題を述べた上で、
・「政府は惑星破壊を支持しない」
と人道的な理由を加え、さらには
・「なぜ1人乗り宇宙戦闘機に左右されるような致命的弱点のある施設に、税金をつぎ込まなければならないのか」
とデス・スター唯一の弱点も理由だと述べている。
そして最後には
「デス・スターがなくとも、宇宙開発は進んでいる」とした上で、「科学、技術、工学、数学の道を志す者に、“フォース”の加護を!(May the Force be with you!)」
とシリーズ作品中の象徴的な台詞で締めくくっている。

うーん、とても政府の出す「公式な」回答とは思えないところが楽しいな。
日本政府がこんな風に回答したら「不真面目だ!」とか言われるんだろうなぁ・・・・・・

でも実現したら建造に関わる雇用が大量に発生するうえ、乗員数が100万人とも言われているので運用に入っても大量の雇用が生み出されるのは間違い無さそうだな(笑)。
惜しいなぁ(爆)

対向して日本もヤマトの建造に着手するというのはどうだろうか?(笑)
建造用の地下空間を造るには1200億円余りの建造費と470日間の工期が必要との見積りが出ている(前田建設工業)んだけど、艦体そのものを建造するにはどれくらいかかるのかなぁ?

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