CanonがPowerShotシリーズにAPS-Cセンサーを搭載?

Canonがプレミアムコンパクトクラスのデジタルカメラ「GXシリーズ」にAPS-Cサイズのセンサーを搭載するとか。
既に「G1 X Mark III」にはそれまで1.5インチセンサーに代わってAPS-Cセンサーを搭載するらしいが、さらに後続として「G3 X Mark II」と「G5 X Mark II」にも搭載するらしい。
CanonにはAPS-Cセンサー搭載のミラーレス「EOS M」シリーズがあるので、それとの棲み分けをどうするかか注目点か?
レンズ交換の出来ないコンデジとして、どこに魅力を感じさせるか、単純に考えるて明るい大口径レンズ搭載モデルとかになるのか?

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「D7100」が売れていた

市内の中古カメラショップに入荷していたNIKONのAPS-C機「D7100」が売れてしまったようだ。
「D7000」を持っている身としては後継機種でいろいろと改良されているこの機種が気になっていたけど、売れてしまったものは仕方が無い。
昨日も「D7000」を持ち出して、今のところ不満は無いからなぁ(汗)。

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トライアル世界選手権でトニー・ボウ選手が11連覇!

オートバイ競技のトライアル世界選手権でホンダワークスチームのレプソル・ホンダ・チームのライダーであるトニー・ボウ選手が9/10に行われたシリーズ第7戦チェコGPで2位に入り、年間チャンピオンを決定した。
これでトニー・ボウ選手は2007年から連続11回で世界チャンピオンに輝くという前人未到の快挙を成し遂げた。
モータースポーツの世界選手権で個人が11連覇を果たすというのはもしかしたら初めてかも?

トライアルという競技はあまりメジャーじゃないし、スピードを競う競技でも無いけど、見ているとライダーのテクニックには驚かされる。
私も昔は二輪車に乗っていたことがあり、その頃はトライアルのテクニックの真似事もしてみたものだけど、これが”かーなーり”難しい。
空中で向きを変えるとか、低速で前輪を浮かせたまま後輪だけでジャンプするとか、一体どうやっているのか理解不能な動きをする。
そういったことを普通にやってのけるレベルの選手たちの中で11連覇って、、、、、やっぱり凄いライダーなんだなぁ、、、

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明日は雨か―

札幌では大通公園他で「さっぽろオータムフェスト2017」が開幕している。
昨日の日曜日に行ってみようかと思ったが、会場に行った知り合いのSNSへの書き込みを見ると滅茶苦茶混んでいたそうな・・・
まぁ、開催後初の日曜日で天気も良く暖かかったのでどっと人が押し寄せたらしい。
そこで、平日なら比較的空いているだろうということで、夏休みの代休も余っていることだし休みを取って行ってみようという話になった。
ちょうど明日は子供も午後は休みだったので、休みを明日にして行くことにしたんだけど、予報を見ると明日は朝から夕方まで雨の予報となっているorz。
会場によっては屋根付き(テント)の席もあるので、多少の雨なら凌げるけど、基本的に日差しを遮るためのテントなので風があると雨が吹き込んで落ち着いて食べることは出来ない。
うーん、降るのは仕方ないけど、強い風が吹かないことを祈るしか無いかなぁ・・・

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「カルビーご当地チップス」

カルビーから「カルビーポテトチップス47都道府県の味」が発売予定となっている。
全47都道府県分が一度に発売されるのではなく、最初に17道府県分が9/18に発売予定で、その中には北海道と東北6県が含まれている。
北海道は「山わさび味」、青森は「にんにく味」等、各地の特産物の味となっているけど、愛知の「手羽先味」ってのはどうよ(苦笑)。

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ファイターズ、三連勝ならず!

北海道日本ハムファイターズは所沢で埼玉西武との三連戦の最終戦に7-8で敗れ同一カード三連勝はならなかった。

この試合、先制したのはファイターズだったが、先発の石川直が打たれてすぐに逆転され、その後も3本の本塁打を浴びて五回までで7点を失ってしまう。
打線も四回に1点を返すも、五回を終わって2-7と大量のリードをされてしまった。
それでも六回にレアードの2試合連続となる今季31号本塁打を皮切り、打者10人の猛攻撃で5点を返し同点に追いついた。
ところが直後の六回裏に救援登板の玉井が先頭打者を四球で出すと、犠打で走者を進められ降板。
その後を受けた宮西が適時打を打たれて勝ち越し点を許してしまった。
打線も七回以降は相手の救援投手陣に抑えられ一人の走者も出せずにゲームセット。
打線の主軸である大谷と中田を欠いたとはいえ六回の爆発力を他の回にも出せていれば勝てていた試合と思われる。
そんな中で若手が貴重な経験を積めたということが収穫かな。

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