ん?値下がり?

今、この記事を書いているのは最近買ったThinkPad E540。
CPUや液晶は元のままで使っているけど、メモリの増設(4GB->8GB)とストレージのSSD化はしてある。
そのストレージをSSD化するにあたって検討したのが今まで通りの2.5インチ型のSSDにするか、このE540に用意されているM.2のSSDにするかということ。
E540のM.2スロットに収めることが出来るのは2242というサイズのものに限られる。
このサイズのSSDは種類が少なく、大手量販店サイトで探すとトランセンドの製品くらいしか出てこない。
価格も2.5インチ型に比べると高価で、先だって見つけた256MB品が税込みで22,000円もしたので、その時は断念した。
OSをインストールするだけなので容量は半分の128GBクラスでも良かったのだけど、それでも256GBクラスの2.5インチ型が余裕で買えるくらい。
ところが、今日になってたまたま同じ製品を同じショップで見ると、256GB品が5,000円も値下げされて17,000円になっていた。
これでも私が買った2.5インチ型の2倍程度はするけど、最初からこの価格だったらこっちを買っていたかも?
というか、今からでも買い換えたいよ(汗)。

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レンズも気になるのが入っているなぁ

「EOS-M3」が入荷した中古ショップにEFマウント用の便利ズームも入荷している。
SIGMAの「Contemporary 18-300mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM」とTAMRONの「18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD(B018TSE)」がその二本。
どちらもEFマウント用の便利ズームで人気のモデル。
私も時々便利ズームが欲しいと思うシーンがあるが、画質面で不安があってイマイチ手を出しかねている。
子供の運動会も近いし一本行っときたいなぁ(汗)

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「EOS-M3」が入ってる・・・

札幌市内の中古カメラショップにCanonのミラーレス機「EOS-M3」が入荷している。
少し前にもどこかのショップに入荷したと思ったら即座に売れていた人気モデル。
初期の「EOS-M」に比べるとAFシステムに「ハイブリッドCMOS AF III」を採用しAFが高速化されたのが魅力的なモデル。
ちょっと気になるけど、またマウント増やすわけにもいかないしなぁ(汗)。

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ススキノでもビアガーデンが始まっていた

先週末の金曜日から札幌駅南口前でビアガーデンの営業が始まっているが、ススキノでも時を同じくして始まっていた。
場所はススキノ交差点に面して建っている「ラフィラ」の屋上で、こちらも例年通り6月からの営業が始まっていたらしい。
この時期は日が傾いてからだとさすがに寒いけど、昼間(12時)から営業しているので、天気の良い昼間に行ったら最高だろうなぁ!

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トヨタ、ル・マン24時間レースを終了、、、

フランスで行われている自動車の24時間耐久レース「ル・マン24時間」が日本時間の昨夜ゴールを迎えた。
昨年レース終了直前までトップを快走し優勝まで後僅かというところでシステムトラブルでストップして優勝を逃したトヨタは、今年は3台体制で参戦。
世界耐久選手権(WEC)で開幕から連勝したトヨタは予選でも速さを見せ、7号車がトップ8号車が2位とフロントローに並んだ。
レースのスタート後もこの2台がトップを走行したが、相次いでトラブルに見舞われた。
まずは8号車のハイブリッドシステムにトラブルが発生し2時間近くをかけフロントモーターを交換、このピット作業でトップからほぼ30周遅れの最後尾近くまで後退。
ついで7号車はセーフティカー導入時にピット作業を終わらせ再度コースに入ったところでセーフティカーに停止を命じられ、コース上で再スタートをする際にクラッチにトラブルが発生、モーターのみでピットまで戻ろうとするも途中でストップしてしまいリタイヤ。
ライバルで昨年トヨタのリタイヤもあって優勝したポルシェも出走させた2台がトラブルを起こし、1号車がリタイヤ、2号車もレース序盤に1時間ほどのピットストップでこちらもほぼ最後尾まで後退していた。
トヨタの9号車もピットアウト直後のコーナー入り口でLMP2クラスのマシンに追突されスピン、その影響でリアセクションを大破(左リアタイヤはバースト)しなんとかピットまで戻ろうとするがアクシデントが起こった場所からピットまでほぼ1周を走らねばならず、途中でストップしてしまいリタイヤとなった。
トップカテゴリーであるLMP1クラスのマシン全てがリタイヤもしくはトラブルでのピットインで順位を下げた中でトップに立ったのはLMP2クラスのマシン。
このままだと史上初めてLMP2マシンの優勝も有り得たが、ポルシェの2号車が周回当たり10秒ほどの差を縮めて追い上げ、レース残り1時間の時点で抜き去りトップに立った。
トヨタの8号車もファステストラップを更新しながら追い上げたが、如何せんほぼ2時間に及ぶピット作業で失った時間は大きく、最終的に9周遅れの9位(クラス2位)でフィニッシュ。
LMP1クラスはトヨタのポルシェの2チーム合計5台の出走だったので、その全てがトラブルに見舞われ6割がリタイヤというさんざんな結果に終わった。

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トヨタ、「アクア」のマイナーチェンジを発表

トヨタ自動車が同社の主力コンパクトカー「アクア」のマイナーチェンジを発表した。

以前から噂になっていたように一部グレードで燃費を現状の37.0Km/Lから38.0Km/Lへ向上させた。
また主力販売グレードではタイヤサイズを175/65R15から1サイズ上の185/60R15に変更、燃費は34.4Km/Lで変化無し。
車体の外観もヘッドライトを少し長く見えるデザインに変更し、フロントグリル及びリアバンパー周りの造形も変更。
また従来の「X-URBAN」を「Crossover」と名称変更しカタログモデルに追加。

同社の「ヴィッツ」にハイブリッドモデルを追加した影響もあって販売台数に陰りが見えて来た同車だが、来年にも予定されているフルモデルチェンジを前に販売力向上を狙ってのマイナーチェンジだろう。
リアシートの居住性も向上させたとのことだが、元々空力重視の車体デザインで根本からの解決は無理。
リアシートを多用するなら先の「ヴィッツ」もしくはホンダの「フィット」を選ぶのが賢明と思うが、燃費(のカタログデータ)を重視する人には今回の燃費アップは魅力的に見えるかも。

発売は来月からだが、既に販売店では五月から予約を受け付けているので、発売直後には街に溢れそうだな。

個人的には全く魅力を感じないよねぇ(笑)。

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「EOS Kiss X7」の後継機ももうじき発表か?

Canonのエントリー一眼レフ機としてロングランモデルになっている「EOS Kiss X7」。
小型軽量ということと、発売から時間が経って価格も非常にこなれたものになっていて今でも人気商品。
上位モデルの「EOS Kiss X7i」は既に2世代後のモデル「EOS Kiss X9i」が出ているのに比べるとモデルチェンジされるのが遅れている。
エントリーモデルで発売されてから4年以上も現役というもの珍しい・・・

その「EOS Kiss X7」の後継機の噂は何度も出ているが、今度はフルサイズ機の「EOS 6D MarkII」と同時に発表されるのではないかと言われている。
スペックもリークされていて、センサーは24MP、エンジンはDigic7、背面モニターは3インチのバリアングル、AF測距点は45点でデュアルピクセルAF搭載となっていて、これで世界最小最軽量を実現となっている。
コマ速とかシャッタースピード等は不明だけど、エントリー機にその辺の性能を求めても仕方が無いような・・・
バリアングルモニターでデュアルピクセルAF搭載ということは、ライブビューでの撮影や動画撮影に向いていて、小さな子供を撮るには便利そう。
価格次第だけど、ここまでのスペックなら中級機は要らないかもね。

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「EOS 6D Mark II」の価格は先代よりも下がる?

Canonのエントリーフルサイズ機「EOS 6D」の後継機種「EOS 6D MarkII」の価格に関しての噂が出始めた。
それによると北米地区での価格はボディのみで1,999ドルと先代よりも100ドル安いとのこと。
先代より安くなるという点だけを取ると好ましいことだけど、これはあくまでも北米での価格。
昨年発売になった上位機種の「EOS 5D Mark IV」は海外での価格から予想されたよりもかなり高い初値が付けられていたので、今回も安心は出来ないと思う。
しかも先代発売時と現在の為替相場がかなり違っていて今の方が円安になっていることも忘れてはならない。
ただ、その「EOS 5D Mark IV」も現在の実売価格が33万円からとなっているので、下位機種がそれをかなり下回らないと売れないと思う。
となると、高くても20万円台半ばが良いところでは無いかなぁ?
Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 5D MarkIV ボディー EOS5DMK4
B01KZ4XI36

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三連敗は回避したか・・・

北海道日本ハムファイターズは神宮球場で東京ヤクルトとの三連戦最終戦を行った。
ここまで2連敗のファイターズだったが、最終日は6-3で勝って三連敗は免れた。

試合はファイターズが一方的に有利に進め、四回六回七回にそれぞれ2点ずつを入れ6-0とリード。
投げては先発の有原が八回までヤクルト打線を1安打2四死球に抑える完璧な投球。
昨年6/14の横浜戦以来およそ1年ぶりの完封勝利を目前とした九回に突如崩れ、連打と味方の失策で1点を失ったところで無念の降板。
後を受けた増井がさらに打たれて2点を失ったが、ここまでの6点のリードがものを言いそのままファイターズが逃げ切った。

最後の試合に勝ったのは良いんだけど、ほぼ毎年勝ち越している交流戦で負け越したのはなんとも勿体ない。
特に最後のヤクルト三連戦で負け越すなんてよほどチーム状態が良くないんだろうなぁ、、、

明日からは短い休みに入り、週の後半からはリーグ戦がスタートするので、なんとかチームを立て直して頑張ってほしいな。

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