SoftbankのC02LCとイー・モバイルのD12LC

前の記事で「C02LCがD12LCにそっくり」と書いたが、中を開けて見ると本当に同じものだった(笑)。

C02LCの中

Softbank C02LCの裏蓋を開けたところ


上の写真はC02LCの裏蓋を外してUSIMカードを抜いたところで、左にあるのが裏蓋。
本体のFCC IDの所にしっかりと「D12LC」と書かれている。
この端末はMicroSD(HC)カードに対応しており、写真の上の部分がカードスロットになっている(カバーを開けている状態)。

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Softbankのデータ通信プラン

最近外出時にWEBにアクセスしたくなることが多く、携帯各社から提供されているデータ通信プランの契約を考えている。
一番の候補はイーモバイルのデータ通信プランなのだが、Softbankのデータ定額ボーナスパックもちょっと魅力的(キャッシュバックがあるため)。
エリアもSoftbankのほうが広いだろうから、地方に行った時にも有利かとも思った。
反対にイーモバイルはエリア内でも弱いところがあるとのコメントを頂いているので、ちょっと躊躇していた。
ところが、Softbankのデータ定額ボーナスパックで定額で使えるのは、実はイーモバイルの回線を借りているエリアで、エリア外では完全従量制になってしまい。その場合は通信料金が高額になってしまう。
実際にSoftbankの通信用端末「C02LC」を見せて貰ったが、イーモバイルの「D12LC」そのものではないかと思えるくらいそっくり。
違うのは挿せるUSIMカードがSoftbankのものに固定されていることくらいじゃないかな?あと従量制用のUSIMカードが付いてくることくらいか?
エリアの広さがイーモバイルと同じならイーモバイルのポケットWiFiのほうが使いやすいと思うので、そっちにしようかな?

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Windows7 Starter Edition

職場でWindows7 Start Editionを搭載したネットブックを購入した人がいた。
(Softbankの通信用端末の契約時に同時に購入した)
自分でもWindows7を使っているが、HomePremiumとProfessionalなので、Starterとはなんぞや?ということでググってみると、他のEditionに比べるとかなり機能を制限されたものとのことで、これ1台でなんでもこなそうとするとかなり無理がありそう。
しかも搭載できるPCのスペックの上限も決められていて、高性能なPCには搭載されないとのことなので、必然的に重い処理をやらせるのは無理だということだが、逆にWEBブラウザとメーラーだけしか使わないならこれでも十分かと。
外出時にWEBにアクセスしたり、ブログの更新に使うという程度ならStarter Editionを搭載したネットブックでも十分かな?

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