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久々の北村温泉

三連休最終日の今日は3日ぶりに外に出た。
一昨日・昨日と殆ど外に出ずに過ごしたが、さすがに3日ともヒッキーするのも勿体無いので、北村温泉まで足を伸ばしてみた。
前回来たのがいつか思い出せないが、少なくとも子供が生まれてからは一度も来ていないのは間違いないから、3年半以上は来ていないのは確かだ。
久々に来てもお湯の良さは相変わらずで、とても濃いお湯をかけ流している。
濃いお湯なので長い時間は浸かっていられないのが残念だけど、その分とても身体が温まる。
いやぁ、良いお湯でした。

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「ユーパロの湯」が再開していた・・・

夕張市の鹿の谷近くにある温泉施設が「ユーパロの湯」として再開していた。
かなり以前に一度行ったことがあり、その時は「ユーパロの湯」として営業していた。
その後採算が合わずに一度営業を停止、夕張市が管理業者を選定し「夕鹿の湯」として営業を再開したものの、施設の老朽化もあり業者が営業を断念していた。
その後、再度管理業者が替わり、今年の7/30に仮オープン、八月には本格的に営業を再開していた。
施設の改修(修理)の際に源泉の清掃を行い自噴から動力揚湯にしたところ湯量が毎分200Lまで増加したとか。
そのため以前の循環ろ過から源泉かけ流しになったとのこと。

これは一度行ってみないとならないなぁ。

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久々の長沼温泉

昨日は久しぶりに長沼温泉に行って来た。
天気も良く道路も混んでいなかったので楽だったけど、脱衣所で子供が動き回るので着替えさせるのが大変だった(汗)。
柵のあるベビーベッドがあれば楽なんだけどなぁ(汗)。
その他は特に問題無く、あの”濃い”塩の温泉に浸かれたので気持ち良かったな。

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夕張温泉が復活していたとは

夕張市日吉にある夕張温泉が復活していた。
以前は夕張市営だった「ユーパロの湯」が経営不振で管理業者に業務委託をしていたが、そこもいきなり撤退してしまい、それ以降は営業していなかった。
ところが何時の間にか「夕張温泉 夕鹿の湯」として営業を再開していた。
ちょっと調べてみた限りでは2012年の年末に仮オープンし、2013年1月9日にグランドオープンしていた模様。
アクセスが不便だし、施設の内容からも市外からのリピーターが訪れるようなものでも無さそうなので、再開は無いと思っていたがなんとか施設の存続が出来たということらしい。
市内2カ所からの無料送迎バス(各所週一便合計二便)があったようだけど、2013年8月から当面運休とのこと、ただし10名以上の場合予約をすれば運行してくれるとのこと。

公式サイト
所在地:夕張市日吉14
電話:0123-56-5000
入浴料:大人600円、子供(3歳~小学生)300円

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南幌温泉に行こうかと思ったけど

久々に南幌温泉に行こうかと思ったけど、雪が激しく降っているので念のために隣の江別に住んでいる友人に電話で天候を聞いてみると、「高速も止まっている位激しく降っているし、あの辺りは吹雪くと周りが見えないから止めたほうが良いよ。」と言われた。
確かに道央道は江別東ICと美唄ICの間の両方向が吹雪で通行止めになっているくらいだから、かなり吹雪いていることが予想できる。
自宅の近辺は今はちょっとだけ落ち着いているけど、それでも降っているので、今回は南幌は諦めて少し南の長沼にでも行こうかな?

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今日は長沼温泉

今日は午後から出かけて、夕方から長沼温泉に行ってきた。
着いた時刻がいつもより遅め(午後5時過ぎ)だったせいか、いつもよりは空いていて落ち着いて入ることが出来た。
風が少々強かったのもあって、露天風呂では顔に冷たい風が当たって心地良く感じられた。
この時期としては珍しく雨が降っていたがそれはあまり気にならなかったなぁ。
相変わらずの濃いお湯で温まり、昨日までの出張疲れが取れたような気がする。

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久しぶりの北村温泉

昨日(1/9)の成人の日は起動しないタブレットを返品しに行き、その足で北村温泉まで行ってきた。
行く途中ではあまり雪が降っていなかったけど、着いた直後頃から雪が降り出してきて露天風呂に入っていると顔に雪があたって気持ちよかった。
その雪のせいか露天にはあまり人がいなくてのんびり出来た。

北村温泉の露天風呂。

北村温泉の露天風呂。これは奥のほうで一段高くなっているほうの浴槽。


北村温泉の露天風呂。

こちらは手前側の浴槽。写真右上のほうにもう一つの浴槽がある。


上の2枚の写真のどちらにも降る雪が写ってしまっているが、この時は結構激しく降っていた。

久々の北村温泉だったけど、相変わらず濃いお湯ですっかり身体を暖める事ができた。
札幌からだと岩見沢の「ゆらら」(見たところ駐車場は混んでいた)よりも遠くなるけど行く価値はあるよなぁ。

#帰りは岩見沢を抜ける辺りまで大雪だったけど、江別に入ってからは雲が切れていて雪は降っていなかったな。

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天然温泉 岩見沢 ゆらら

旭川から帰る途中で寄った「天然温泉 岩見沢 ゆらら」は昨年12月にオープンしたばかりの新しい温泉施設で、源泉かけ流しということになっている。
さすがに年明けすぐということもあり駐車場にはたくさんの車が停まっており、入館の受け付けにも時間はかかったが、男性用の浴場はそれほど混雑している感じはなかった。
というのも浴槽は大きめのものであるということと、洗い場の数が多い(20席以上はあったと思う)のが理由かと思われる。
それでも実際に来館者は多く、休憩スペースにもたくさんの人がいた。
たくさんの入浴者がいるということは、入浴マナーを守らない(知らない)人も多いということで、「身体を洗わずに浴槽に入る」「タオルを浴槽に入れる」「浴槽に入れたタオルをその場で絞る」等の行為が多く見られた。
これら当たり前と思われることすら守れない人が多いのには閉口したが、施設側も注意事項として大きくは掲示していないので施設側の責任もあると思う。

ここは入浴施設としてではなく、一種のレジャー施設として考えて利用するのが良いのかも。
タオルとバスタオルと館内着は貸して貰える(入館料に含まれる)ので、手ぶらで行っても入浴できるし、ロッカーキーも受付で渡されるので荷物等もロッカーに入れたままに出来、館内での食事等の代金もロッカーキーのバーコードで精算され帰る際にまとめて支払うことになるので、財布もロッカーに入れておいて大丈夫だ(飲料の自動販売機を利用するには現金が必要だが)。
マッサージや岩盤浴、カラオケルーム(利用は3人以上らしい)等もあるので「風呂のあるレジャー施設」として遊びに行くのが正解かも?

入館料は大人680円(平日。土日祝日及びGWや年末年始の特定日は780円)で子供はそれぞれの半額というのは日帰り入浴施設としては高目だが、遊ぶところと考えれば安いかも?
なお、深夜0時以降も滞在する場合は深夜料金(1500円)が加算されるので注意が必要。

温泉として考えれば札幌からここまで行くのだったら北村か長沼のほうがずっと良いと思うなぁ。
成分総計は約25g/Lとかなり濃い目で北村や長沼にもひけはとらないが、湧出量は340L/分とこの手の大型の施設としては少なめで、かけ流しにするには無理があるのかもしれない。
かけ流しといいつつも塩素系薬物を使用して消毒をしている旨の記載もあったことだし。
自分で温泉に行くのならここは選ばないと思う。

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休みは今日まで

年末年始の休みは今日までなので、今日は札幌に帰らなくてはならない。
まぁ今日中に着けば良いので旭川を出るのは昼過ぎにして、途中で温泉にでも寄って行くつもり。
休業して解体されてしまった岩見沢健康ランドの跡地に作られた「天然温泉 岩見沢 ゆらら」にでも行ってみようかな?

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夕張市が「ゆうばりユーパロの湯」の管理事業者を再募集を決定

夕張市が「ゆうばりユーパロの湯」の管理事業者を再募集することを決定した。
昨年12月に突然営業を終了した「ゆうばりユーパロの湯」だが、その後今年の2月か3月に管理事業者の募集を行ったが基準を満たすような事業計画を提出した企業が無く、現在も管理事業者が決まっていない。
温泉施設としての営業再開には7千万以上の経費がかかるということで、今回は「温泉施設に限らず自由なアイディアを募集する」という条件での再募集に踏みることを決定した。
詳細については10月上旬に募集要項を決定して公募を開始するとのことだ。
詳しくは「ゆうばりユーパロの湯 再公募決定!」(夕張市の公式サイト)を参照のこと。

元々温泉の他には何も無いようなところで、地元以外からのリピーターは期待できない施設だっただけに、夕張市がそれを打ち破るアイディアを出せなかったのが営業休止の原因だと思うんだけどねぇ、、、、、

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