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プリンタのエラーコード

CanonのLBP-3930で出たエラーコード「E012-0001」
聞くとメインモーターもしくはDCコントロール基板のエラーとのこと。
でもこれらってそんなに故障するものでもない。
メインモーターはトナー内部の感光体を回すので、トナー不良で内部のドラムがうまく回らないとこのエラーが出るらしい。
で、古いトナーに交換したら直った。
忘れないようにメモ。

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OutlookとOE

仕事でメールの受信が出来なくなったというPCを修復した。
起動するとWindows自体は起ち上がるが、「インターネット接続ウィザードのヘルパー コンポーネントの読み込みに失敗しました」のエラー メッセージが表示される。
MSのKnowledge Databaseに解決方法が載ってたので試したが結局解決できず。
メーラ(Outlook2000)でのメール受信も出来ず、アカウントを見ようとするとOLEレジストレーションエラーで見れない。
こちらも同様にMSのサポート情報に載っていたのでやってみたら解決した。
やったのはOEの再インストール。あるアプリの不調が他のアプリを不調にするなんて流石マイクロソフトだよなぁ(笑)。
そこに至るまでWindowsUpdateやOutlookの再インストール等いろいろやってみた。
おかげで不調になる前よりも安定した状態になったと思う。
でももうすぐ新しいVISTA機への入れ替えが決まっているからこのPCを使うのも今月一杯なんだよなぁ。
今時Windows98SEのPCなんてねぇ、そんなものに丸一日以上の時間をかけても良いものなんだろうか?

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Ooo

自宅のサブPCその?(いくつだぁ?)にOpenOfficeを入れてみた。
入れたのは現時点での最新版だけど、相変わらず起動が遅い、、、、、、
ま、一度起動すれば2回目以降は速いんだけどねぇ、、、、、
Pentium4の2.26GHzでメモリ512Mではこんなものか?

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PCの講習

単純にネットワークドライブを接続してデータをコピーするのに講習が必要とは・・・・・・・
あ、他にもファイル検索の方法とかも教えたんだっけ。
Windows98なんて久々に触ったなぁ(笑)

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static-routeの記事に間違いが・・・・・・

4/22の記事に書いたstatic-routesの記述。
間違いあったorz、、、、、
>ネットワーク単位の場合は
>インターフェイス host ネットワークアドレス gw ゲートウェイアドレス netmask サブネットマスク
>のようだ。
と書いたけど、本当は
hostのところがnetとなるので、
インターフェイス(全部ならany) net ネットワークアドレス gw ゲートウェイアドレス netmask サブネットマスク
か、
インターフェイス(全部ならany) net ネットワークアドレス netmask サブネットマスク gw ゲートウェイアドレス
か、
インターフェイス(全部ならany) net ネットワークアドレス/マスクビット数 gw ゲートウェイアドレス
となるようだ。
routeコマンドで経路情報を追加する時はtargetのアドレスでクラスを判断する(特にプライベートアドレスの場合)ので、マスクの指定は無くても良いとのことだ。
そのために記述時にネットマスクを忘れてしまいがち。
けっこうstatic-routesで検索してくる人が多いので修正&追加しておくことにしよう。

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かぁーなぁーりぃ

腹が立ってる。
500VAのUPSから業務用FAXの電源取るか?ふつー
おかげで過負荷になってサーバ2台とネットワーク機器全ての電源が落ちたじゃねーか!

バカ野郎ー!!と叫びたい気分。
どっかで憂さ晴らししてくっかぁ?

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BinHEX

職場の関係の人のPCに届いたメールの添付ファイルが開けないとのこと。
エクセルのファイルなので、いつものバージョン違い(2007と2003)なのかと思い、コンバートしようとしたが、コンバートできない。
エディタで開いてみるとBinHEXでエンコードされてるファイルだった。
何故WindowsVista機でわざわざBinHEXエンコード?と思ったけど、とにかく開ける形にしなければならないので、いろいろ調べてとりあえずWeb Utils – Online BinHex Encoder and Decoderで変換して開けるようにした。
その後送信側(EdMax)の設定を調べてみたが、ファイルを添付した場合の標準はBASE64で、意識して変更しない限りエンコード方式は変わらない筈。
とりあえず送信元まで出向き、送信した人に次回の送信時にはエンコード方式を確認して、必要ならBASE64に変更して貰う様に頼んできた。
でもこれって、受信側もEdMaxを使っていれば問題ないよなー。

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RISINGネタ

先週はずっとライジングサンのネタを書いていたら、アクセスが今までの3倍くらいになっていた。
検索文字列を見ても「吉川晃司」とか「ライジングサン」とか「エレファントカシマシ」とか「小泉今日子」とかが多かった。
やっぱり関心のある人が多かったんだろうなぁ・・・・・・
あと「セットリスト」で検索してくる人も多かったみたい。
その中で異色だったのは「ddコマンド」。
特にWindows用のddを探している人が多いみたい。つーか私も欲しい。

やっぱコンテンツなんだなぁー(ぼそ)。

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Windows用ddコマンド

昔からlinuxで使われているddコマンド。
当blogを探すのに使われている検索ワードでもよく出てくる。
linux(に限らずunix系のOS)では標準的に備わっているので、なんにも気にせずに使っているが、Windows環境でも同じようなコマンドが無いかと思って探してみたら見つかった。
DDforWindows – Silicon Linux Wiki
からダウンロード可能で、まだ試していないがGUIのツールの様だ。
容量にもよるがHDDのバックアップイメージ作成にも使えるかも?
というかHDDのコピーに使ってみたいのが本音。特にノートPCの場合HDDを交換するたびにOSのインストールをし直すのが面倒。
ドライブとして認識できればイメージとして読み出せるようなので、上手く使えないかなと、、、、、

以前、CFベースのlinuxシステムを構築した時に使わせてもらったSilicon-linuxの本家にあるとはねぇ、、、、
当時は32MのCFにシステム一式(DebianLinux2.2ベース)を入れてたものだけど、今ではそんな小容量のCFが手に入らなくなってるなんてねぇ、、、、
コマンドライン用は
http://uranus.it.swin.edu.au/~jn/linux/rawwrite/dd.htm
にあるようだが、どうもつながらないようだ。
2011/04/06追記:2011/04/06現在はリンク先に繋がるようになっていて、そこからddコマンドがダウンロード可能になっている(urlが変更になったようで、変更された先にジャンプする)。
新しいurlはhttp://www.chrysocome.net/dd

そういえばGPSロケータをシリアルで接続して座標データを読み取るのに、4800bpsで接続しなければならないのに、シリアルポートを標準で9600以上にしか設定出来ず、わざわざシリアルコントローラのレジスタを直接書き換えるプログラムを書いて4800で接続したんだっけなぁ、、、、、
#16550A互換のコントローラは(たしか)2ワードのレジスタで速度を設定するのに、OS標準のドライバは1ワードだけしか書き換えてないみたい。
最初設定ファイルを書き換えてもGPSロケータからのデータを読めず、設定時にエラーも出ないからデータの読み方が悪いのかと思っていたら、実はOSのドライバでは4800での接続が出来ないだけだった。
それに気付くのにかなり時間がかかってしまった。自分で速度設定用のプログラムを書いて実行したら、あっさりデータが読めた。
#パラメータで速度を15bps~230.4kbpsまで設定出来るようにしたと思う。
なんか話がddからずれてしまったなぁ(笑)

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