More from: その他

壁掛けアーム

楽天から液晶TVの壁掛けアームを勧められた。
商品の詳細を見ると薄くて扱いやすそうに見え、ちょっと購入意欲が湧いてきた。
ただ、私の自宅の居間には現在のところTVを掛けるほどスペースの空いた壁面が無い(汗)。
なので、今は部屋の角にTV台を斜めに置いている。
壁に余裕があれば壁掛けも良いんだけどなぁ、、、

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

やはり引退かぁ・・・

今回の統一地方選挙の候補の中に、私の実家からほど近いところにお住まいの方の名前が見当たらない。
調べてみると今回の選挙には出馬せず政治家を引退することにしていたとのこと。
私は個人的なお付き合いは無かったが、母は後援会のお手伝いをさせて頂いたりしており、通夜にも町内の方としてご夫婦で参列していただいたこともあって(選挙区が異なるので投票は出来ないが気持ち的に)応援していただけに少々残念。
長い間お疲れさまでした。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

金のサーヴァントが来た!と思ったら(FGO)

昨日、「Fate/Grand Order」のピックアップ召喚を試した。
3アカウントほぼ同時に行った中で、サブアカウントで金のサーヴァントの出現演出が発生。
これはピックアップ対象の「カーマ」か「パールヴァティ」が来たー!と思っていたら、出て来たのは金のセイバーのカード。
セイバーはピックアップ対象になっていないので「あれ?」と思いつつ見ていると、出て来たのは「シュバリエ・デオン」だった。
サブアカウントでは3枚目になるので、宝具Lvのアップには使わせてもらったけど、同じ星4なら「パールヴァティ」に来て欲しかったなぁ、、、
ちなみに他の2アカウントはどちらも通常の星3の礼装だった。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

相手の地元でも勝っているか

今日投開票の北海道知事選で当選確実が出た元夕張市長の鈴木直道候補の得票を市町村別で見ると、十勝の町村でも相手候補を上回っているところが多い。
相手候補は衆議院議員選挙に出馬したのが十勝からなので謂わば”地元”。
その相手の地元でも勝ってしまっているのだから、早々に当確がでるのも当然と言えば当然か。
つい先ほど21時に最大の票田である札幌市でも開票作業が始まったので、現在17,000票ほどの票差はさらに開いていくだろうな。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

札幌市長も当確が出てる

今回の統一地方選で選ばれる札幌市長選挙でも当確が出た。
当確が出たのは現職の秋元克広候補で、開票率も得票数も0の時点で当確が出た。
出口調査では80%近くの人が秋元候補を支持しているとのことで、これも当然の結果と言える。
高橋はるみ知事の陰で目立たない印象のある札幌市長だけど、今後も道内一の巨大都市である札幌のかじ取りをお願いしますよ。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

早くも当確!

今日投票の統一地方選で北海道知事の当確が早くも出た。
当確が出たのは当然ながら元夕張市長の鈴木直道候補。
開票率0.1%の時点での得票数は対抗の候補よりは少ないが、諸々の情報を基にして当確を出したようだ。
まぁ、これは当然と言えば当然だよな。
鈴木さん、これからの北海道のかじ取りをよろしくお願いします!

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

一雨来た

今日は投票から帰宅後、子供が公園に行きたいというので近所の公園に遊びに行った。
子供は自転車に乗れて楽しそうだったけど、遊び始めて間もなく雨が降り出してきたので早々に撤収。
朝方は晴れていたし、その時も青空も見えていたんだけど、動きの速い雨雲が上空に入っていたのだろうなぁ、、、
その後はしばらく降っていたけど、しばらくするとまた晴れたようだった。
日曜の午後の一雨ってちょっと意地悪だよね(汗)。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

有原の好投も虚しく・・・

北海道日本ハムファイターズは東京ドームで埼玉西武との三連戦最終日。
ファイターズ先発の有原が八回まで被安打3、与四死球2、奪三振11の好投を見せ無失点のまま降板。
八回には二死から今季初となる四球を代打のメヒアに与えるが、落ち着いて次打者を空振りの三振に打ち取ってマウンドを降りた。
TVで見ていてものびのびと腕を振って投げる様子は昨年の不調から完全に立ち直ったように見えた。
それに対して打線は三回に中島卓の適時三塁打と西川の適時打で2点を先制。
ところがその後は得点圏に走者を送っても”あと一本”が出ずに無得点のまま最終回へ。
最終回のマウンドには先発の有原が向かうことも考えられたが、投球数が120球近かった(117球)こともあってかやはり交代で登板したのは今季新加入で前の試合にも登板したハンコック。
前の試合では一回で1点を失っているので2点差では不安だなぁと思っていたら、その不安通りになってしまったorz。
先頭打者こそ内野ゴロに打ち取ったものの、簡単には打ち取れず結構苦労しており、続く打者には安打を打たれてしまう。
なにせ、捕手の構えたところになかなかボールが来ないので捕手の石川亮は投球の組み立てもあったものでは無いだろう。
案の定、三人目には四球を与えて一死一二塁の危機を作ると、次打者にはしぶとく一二塁間を抜かれる適時打を打たれまず1点。
ここで投手を交代しておけば良かったのかもしれないが、続投した結果次打者に逆転の3点本塁打を浴びて2-4と逆転を許してしまう。
さすがにハンコックはここで降板し、昨日も好投を見せた堀が登板、四球1個を与えたものの無失点で切り抜け味方打線の反撃を待つことに。
ところが、決して好調とは言えない打線は最終回の攻撃も二死から淺間が安打を放つも最後は鶴岡が打ち取られ試合終了。
折角有原が2試合続けて無失点と好投したのを無駄にする結果となってしまった。
抑え不在というのもあるが、安打は出ても得点できない打線の修復が急務だと思われる。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。