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「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」第十話

話もかなり佳境に入ってきた。
今回もほぼ原作通りなんだけど、細かい点はいろいろと差異が見受けられた。

ピトフーイが”男の約束”を守らずにKKHCのメンバーを撃ち始めた時にシャーリーだけが逃げるが、原作では倒れたメンバーで息のある一人を背負って逃げたが、アニメでは一人で逃げ出した。
また、この時、ピトはMからXDMを受け取っているが、原作ではストレージから出している。
さらにシャーリーを逃がした後に装備を一新した際に最後にXDMを二丁同時に上下に降って片手装填するという離れ業を見せているが、これも原作では片方だけでしかも腕を前方に突き出して一気に引き戻して行うという描写になっている。
こんな細かいところをわざわざ原作と変えているのは何故なんだろう?
単なる作画上の問題?それとも演出上こちらのほうが見栄えが良いからか?

とにかく、その後のSHINCとの対戦やいきなり乱入してきたMMTMとの屋内戦は迫力たっぷりで良かった。
最後にはピトの無双が見られたのも面白かったな。

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「衛宮さんちの今日のごはん」第五話

今回はあまりツッコむところが見当たらなかった(涙)。
いやまぁ、「たけのこ」としてアルトリアや慎二が思い浮かべるのが「たけのこの里」というのはどうかと思うが、普段は本物の筍なんてそうそう目にしないだろうから仕方ないのかも(笑)。
あれ?アルトリアは昼に見ている筈なんだけどなぁ?

それにしても桜の悩みは慎二が食事を残すということだったのね、あんな兄のことでも真剣に悩むなんてホントに良い娘だねぇ。
感動したときにバックに桜の花が咲くのも解かる気がするよ(笑)。

相変わらずアルトリアもメデューサも大河も何もしないんだね(笑)。

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やっと来週かぁ、、、

先月劇場で観て来た「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第五章「煉獄編」」のBDの発売が来週末の6/22に迫った。
劇場で観た感動をもう一度ということで、私は既に二月の時点で予約済み。
それから四ヶ月かぁ、長かったなぁ・・・

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「衛宮さんちの今日のごはん」第四話

小次郎っていつでも門の前に立っているのね、そりゃ士郎も「そりゃいるよな」って呟くわけだ(笑)。
でも、アルトリアとクー・フーリンとメデューサが一緒に夕食を食べるような平和な世界で何故門の外で見張りをしてるんだろうね?
あと、外出していて絡んでは来なかったけど、士郎の想像に出てきたメディアがなんとも言えなかったねぇ(笑)。

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「衛宮さんちの今日のごはん」第三話

冒頭でいきなりメルセデスの300SLが登場したと思ったら、降りてきたのはイリヤスフィール・フォン・アインツベルン。
アイリスフィールで無かったのはちょっと残念だったけど、一応そういう世界(プリヤの世界ではない)なんだな、と納得した。

今回は何と行っても着物に着替えさせられたイリヤスフィールの可愛さが見どころ。
特に最後に士郎にその姿の感想を聞いた時の笑顔が良かったねぇ。
そうそう、照れてる凛も可愛かったな(笑)。

それにしても凛とメデューサ(眼鏡っ娘!)が並んでいた時の胸部のヴォリュームの差が・・・(笑)

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「ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン」第九話

今回は原作の第九章から三巻目の第十一章まで。
ほぼ原作通りで前半はピトフーイが、後半はレンちゃんが大活躍。
文章でどんな感じの戦闘になっているのかは想像するしか無かったけど、映像化されると凄くわかりやすい。
というか、よく再現しているとしか言えないなぁ。

#もっとグロくなるかと思ってた(汗)。

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昨日の「MUSIC FAIR」は良かったけど・・・

昨日の18時から放送された音楽番組「MUSIC FAIR」はアニソン特集。
出演アーティストは
・高橋洋子(「残酷な天使のテーゼ」)
・氷川きよし(ゲゲゲの鬼太郎」)
・水樹奈々(「ETERNAL BLAZE」)
・宮野真守(「カノン」)
・三森すずこ(「ユニバーページ」)
の5人(括弧内は歌った曲)。
最初にこの5人による「魂のルフラン」から始まり、トークを挟んだ後にそれぞれの曲を披露してくれたんだけど、奈々様と宮野真守はデュエットでそれぞれの曲(「カノン」→「ETERNAL BRAZE」の順)をメドレーで披露。
いやぁ、「ETERNAL BLAZE」は名曲だねぇ、出来れば単独で聴きたかったところだけど。
というか、何故この二人だけデュエットだったのかな?

観終わったら物足りなさが残ったなぁ、やっぱり30分では短いね、1時間でも足りなかったかもしれないけど(汗)。

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