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事故

今日の午前、市内中心部の学校のそばの交差点を通ったら車が歩道の角にある電柱に突っ込んでいた。
事故かぁ、と思って見たらそのすぐそばには別の車が腹を見せてひっくり返っていた。
警官が来て事故処理を始めていたので、発生直後では無いようだったが、どんな状況の事故だったんだろう?

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ホンダの「N-BOX」が早くも10万台を突破

ホンダの軽自動車「N-BOX」が販売好調で、五月も18,817台を売り上げ、今年に入っての累計販売台数も106,866台と10万台を突破。
これは自動車全車種中で最も早く、昨年よりも一カ月早い。
昨年九月のモデルチェンジ以降は常に前年同月比が100%を超えていて、中には150%を超えた月もあるほど売れている(生産能力の関係か3月は102.8%と僅かな伸びにとどまったが)。
「N-BOX」の昨年1年間のトータル販売台数は218,478台で、今年は既にその半分近くを販売したことになる。
ホンダの四輪全体(登録車・輸入車含む)の販売台数が323,118台なので、1/3が「N-BOX」ということになるが、もし「N-BOX」の売り上げが止まったらホンダは大変なことになりそうで怖いね。

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ホンダが「N-VAN」の詳細を公表

ホンダがこの夏発売予定の新型軽商用車「N-VAN」のスペシャルサイトを更新した。
これまでの写真に加え、車体各部の寸法や主な装備品の一覧、グレード詳細に関する情報が追加されている。
それによるとエンジンはNA及びターボがあり、NAの場合はミッションに6速MTが選択でき、ターボはCVTのみとなっている。
レジャー用途を見据えた「N-VAN +Style」には「FUN」(ハイルーフ)及び「COOL」(ロールーフ)が選べ、オートライトも標準装備される。
地味な装備だけど、慣れると無くてはならない装備なんだよねぇ、コレ(汗)。
全グレードに安全装備の「Honda SENSING」が装備される(NAエンジン車では非装着とすることも可)。
車内の写真を見ると助手席側インパネには収納が複数あって便利そうに見えるが、リアドアのウィンドウは開かないように見えるのが少々残念。
まぁ、商用車だから仕方ないとはいえ、子供を後ろに乗せるので開いた方が良かったな。
詳細な仕様は未発表なので燃費等が判らないが、それでもかなり魅力的に見えて来たなぁ。

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”BMW X2プレゼント”って・・・

ビーエムダブリュジャパンが同社の”X2”プレゼントキャンペーンをやっている。
もし貰えたら、と思ったけど、幅が1,825mmで大き過ぎるし、サイドとリアのウィンドウが小さくて後方(特に斜め後ろ)の視界が悪そう。
さらに最も軽いグレードでも1,500Kgもあって車体が重たい。
うーん、貰っても仕方ないなぁ、、、
そっか、乗らずにそのまま中古で売って、他の国産車を買ったほうが100倍も良いんじゃないか?(笑)

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NSX-GTが優勝!(SUPER GT)

国内自動車レースで最も人気があるSUPER GT第三戦が鈴鹿サーキットで行われ、地元ホンダの「NSX-GT」が優勝した。
優勝したのはARTA NSX-GTを駆る野尻智紀/伊沢拓也組で、2位にはRAYBRIG NSX-GTの山本尚貴/ジェンソン・バトン組が入り1-2フィニッシュを達成。
NSX-GT勢が1-2フィニッシュを飾ったのは今季の開幕戦に続いて2度目で、その時もRAYBRIG NSX-GTが2位に入っている(優勝はKEIHIN NSX-GTの塚越広大/小暮卓史組)。
山本尚貴/ジェンソン・バトン組はドライバーズポイントでもMOTUL AUTECH GT-Rの松田次生/R.クインタレッリ組を抜いてトップに。

ここ何年かホンダ勢は下位に甘んじていたので、今年の活躍は嬉しいね!

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ちょっと欲しくなった(汗)

トミーテックが八月にトミカリミテッドの新製品を発売するのでこの度予約受付が始まった。
いやー、これは良いなぁ、思わず欲しくなったけど、ちと高いのがネックだな(汗)。

トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 TLV-N173a 日野HH341 重機運搬トレーラ 東急TD302 (メーカー初回受注限定生産) 完成品
B07C3NQJVD

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セリカLBとは・・・

昨日、夕張ICを降りて国道274号線を通り由仁町内の裏道を抜け、再び国道に戻ろうと交差点で信号待ちをしていると、目の前を懐かしい車が横切った。
それはトヨタの「セリカ リフトバック」で、1973年に「セリカ」のバリエーションモデルとして登場、1977年まで販売された車だ。
テールランプの形状からすると後期型で、グレードはエンブレムによれば”2000GT”。
かなり以前に私も借りて乗ったことがあるのでとても懐かしく感じた。
既に40年以上前に販売終了しているが、今でも大事に乗っている人がいるんだねぇ。

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NSXーGTは富士で惨敗・・・

国内自動車レースで最も人気の高いSUPER GTの開幕戦でHONDAのNSX-GTが優勝したのは記憶に新しい。
先週末に第二戦が富士スピードウェイで行われたが、NSX-GT勢はGT500クラスでARTA NSX-GTが8位、RAYBRIG NSX-GTが9位でポイントを得るにとどまった。
開幕戦優勝のKEIHIN NSX-GTはウェイトハンデもあってか11位でポイント圏外(完走ポイントは与えられる)に終わり、連勝が以下に難しいかを身を持って証明する形なった。
そもそもNSX-GT勢の車両は富士に合わないことが判っていたらしいが、セッティングを煮詰めるフリー走行が天候の影響でキャンセルされたのが痛かった。
次戦は2週間後の鈴鹿で、ようやく他メーカーの車と争えるようになったNSX-GTがホンダのホームコースでどんな走りを見せてくれるか期待したいところ。

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日産の「ローグ」?

昨日札幌市内を車で移動中に前に止まった車のエンブレムが妙だった。
見慣れない車名だな、と思って良く見ると、そこに「ROGUE」の文字が。
これは日産が北米市場に投入している車で、国内では「エクストレイル」として販売されているモデル。
てっきり逆輸入したものかと思ったが、運転席が右側らしく左側には人は乗っていなかったので、そうでは無かった。
イギリス仕様だと右ハンドルなんだけど、ヨーロッパでの車名は「キャシュカイ」なので、こちらでも無いようだ。
ということは、エンブレムだけを取り換えた”なんちゃって”「ローグ」だったのかな?

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「スバル・1000」とは・・・

先日、ながぬま温泉に行く途中で古い乗用車を見かけた。
すれ違いざまに見たその車は富士重工(現:SUBARU)が初めて市場に投入した小型車「スバル・1000」。
発売が1966年、販売されたのが1969年までなので、最も新しくても49年前のクルマだ。
咄嗟のことでナンバープレートは確認できなかったので所在は不明。
私も実に久しぶりに見かけたわけで、前に見たのがいつだったのかは思い出せ無い。
昔は時々見かけた車だったんだけどなぁ(汗)。

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