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ちょっと欲しくなった(汗)

トミーテックが八月にトミカリミテッドの新製品を発売するのでこの度予約受付が始まった。
いやー、これは良いなぁ、思わず欲しくなったけど、ちと高いのがネックだな(汗)。

トミカリミテッドヴィンテージ ネオ 1/64 TLV-N173a 日野HH341 重機運搬トレーラ 東急TD302 (メーカー初回受注限定生産) 完成品
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セリカLBとは・・・

昨日、夕張ICを降りて国道274号線を通り由仁町内の裏道を抜け、再び国道に戻ろうと交差点で信号待ちをしていると、目の前を懐かしい車が横切った。
それはトヨタの「セリカ リフトバック」で、1973年に「セリカ」のバリエーションモデルとして登場、1977年まで販売された車だ。
テールランプの形状からすると後期型で、グレードはエンブレムによれば”2000GT”。
かなり以前に私も借りて乗ったことがあるのでとても懐かしく感じた。
既に40年以上前に販売終了しているが、今でも大事に乗っている人がいるんだねぇ。

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NSXーGTは富士で惨敗・・・

国内自動車レースで最も人気の高いSUPER GTの開幕戦でHONDAのNSX-GTが優勝したのは記憶に新しい。
先週末に第二戦が富士スピードウェイで行われたが、NSX-GT勢はGT500クラスでARTA NSX-GTが8位、RAYBRIG NSX-GTが9位でポイントを得るにとどまった。
開幕戦優勝のKEIHIN NSX-GTはウェイトハンデもあってか11位でポイント圏外(完走ポイントは与えられる)に終わり、連勝が以下に難しいかを身を持って証明する形なった。
そもそもNSX-GT勢の車両は富士に合わないことが判っていたらしいが、セッティングを煮詰めるフリー走行が天候の影響でキャンセルされたのが痛かった。
次戦は2週間後の鈴鹿で、ようやく他メーカーの車と争えるようになったNSX-GTがホンダのホームコースでどんな走りを見せてくれるか期待したいところ。

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日産の「ローグ」?

昨日札幌市内を車で移動中に前に止まった車のエンブレムが妙だった。
見慣れない車名だな、と思って良く見ると、そこに「ROGUE」の文字が。
これは日産が北米市場に投入している車で、国内では「エクストレイル」として販売されているモデル。
てっきり逆輸入したものかと思ったが、運転席が右側らしく左側には人は乗っていなかったので、そうでは無かった。
イギリス仕様だと右ハンドルなんだけど、ヨーロッパでの車名は「キャシュカイ」なので、こちらでも無いようだ。
ということは、エンブレムだけを取り換えた”なんちゃって”「ローグ」だったのかな?

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「スバル・1000」とは・・・

先日、ながぬま温泉に行く途中で古い乗用車を見かけた。
すれ違いざまに見たその車は富士重工(現:SUBARU)が初めて市場に投入した小型車「スバル・1000」。
発売が1966年、販売されたのが1969年までなので、最も新しくても49年前のクルマだ。
咄嗟のことでナンバープレートは確認できなかったので所在は不明。
私も実に久しぶりに見かけたわけで、前に見たのがいつだったのかは思い出せ無い。
昔は時々見かけた車だったんだけどなぁ(汗)。

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商用車に6速MTとは・・・

ホンダがこの6月にも発売すると噂されている新型商用車「N-VAN」。
この「N-BOX」ベースの商用車にマニュアルミッションを用意しているとのことだ(公式発表はされておらず雑誌のスクープによる)。
しかも6速!
軽自動車用に6速ミッションというと「S660」に続き2番目の採用となる。
登録車でも絶滅しかかっているMT、それも6速ともなると希少なんだけど、それを軽の商用車に積んでしまうあたりは「T360」を作った(そして販売した)HONDAだなぁ、、、
価格もCVT搭載モデルより高くなるんじゃないの?(「S660」はMT/CVTで同価格)

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「ギャランΛ」だと?!

今朝方、車に乗っていて交差点で目の前を横切った車を見て驚いた。
左から来て右に走って行ったのは紛れもなく三菱の「ギャランΛ(ラムダ)」(もしかすると姉妹車の「エテルナ」だったかも?)。
デザインからすると1976年発売の初代だったかと・・・
ナンバープレートまでは確認出来なかったので、札幌(もしくは近郊)にいるのか、旅行者なのかは判らなかったが、40年前の車が走っているなんてねぇ・・・

青島からプラモが出てるんだ、、、

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煩いなぁ・・・

今日の昼に外を歩いていると遠くから車のエンジン音、しかもかなり大きいのが聞こえて来た。
見ていると反対車線を走ってくる黄色い平べったい車がその音源だった。

こういうのって、運転している本人には良い音と思えるんだけど、周りにしてみると迷惑以外のなにものでも無いんだよねぇ・・・
だから騒音規制があるんだけど、輸入車に関しては基準が甘いのかなぁ?
というか、街中でそんなにアクセル開けなくても良いだろうに・・・この直後に赤信号で止まらなくてはならなかったのに何で不要なスピード出すかなぁ(呆)。

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「エスハチ」と「ヨタハチ」

今日は恵庭まで出かけたのは前の記事に書いた通り。
その行く途中に珍しい車とすれ違った。
それはホンダの「S800」とトヨタの「トヨタスポーツ800」の2台。
どちらかだけでも珍しいんだけど、今回は2台がほぼ同時に対向車線に見えた時はビックリして、テンションが上がったね!
旧車イベントでもあったのかな?それとも連れ立ってツーリングでもしていたのかな?

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ホンダが「N-VAN」専用のページを公開

ホンダが6月にも発売予定の新型軽バン「N-VAN」の特設ページを開設した。
以前から噂になっていた「アクティバン」「バモス/バモスホビオ」の後継車種で、ベースになるのは名前から推察できるようにベストセラー軽自動車「N-BOX」。
ある程度の情報は情報サイトや自動車雑誌に載っていたが、今回開設された特設ページで公式に明らかにされた。
先に挙げたこれまでの軽バンはエンジンが床下にあるキャブオーバー形式だったが、この「N-VAN」は「N-BOX」同様フロントボンネットの中にエンジンがあり、駆動方式はFF(もしくはFFベースの4WDもあるか?)となる。
その分座席位置が後退し荷室長が短くなるのが懸念されるところ。
細かい数字は未発表なるも、雑誌等に掲載されている数字を見る限りでは現行車種よりもはっきり短縮されている。
その点を補うためか左側スライドドアはピラーレス(ダイハツの「タント」のミラクルオープンドアと同じ)になるとともに、後部座席及び助手席が全てダイブダウンし床が完全にフラットになる機構を採用している。
ピラーレススライドドアの採用で助手席側のドアを全て開放するとかなり大きな荷物でも積み込みが可能になるし、助手席部分までフラットになるのでかなりの長尺ものでも積載が可能となるようだ。
特設ページにはこの部分のイラストもあるので、イメージを掴みやすい。
これなら夫婦と小さな子供程度なら布団を積んでの社内泊も可能かも?
ちょっと気になるのは後部座席を収納しない状態での荷室長がどの程度になるのか?という点。
「N-BOX」「タント」「デイズルークス」等はこの部分が弱く、後部座席のスライド機構が無ければ荷室は飾りみたいな広さしかないのが現状だ。
後部座席の足元の広さは「N-BOX」ほどは必要無いからその分荷室長を確保して欲しいな。

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