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対ホワイトデビル戦

昨日飲んだバリウムが24時間以上経過してようやく出た。
ホワイトデビルに辛くも勝利することが出来たよ。
残存戦力があるかもしれないけど、もうたいしたことはないだろうから、余裕で勝利できそうだ。

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バリウム飲んだ・・・・・

今日は健康診断なので、一通りの診断が終わった後に腹部(胃部)と胸部のレントゲン撮影があり、造影剤としてバリウムと発泡剤を飲まされた。
アクシデントのあった昨年よりは待たされずに済んだので、それほど辛くは無かったけど、まだ胃のあたりがおかしい。
貰った下剤を飲んだので、既にホワイトデビルの第一陣に襲われた(笑)。
続く第二陣以降の来襲に備えているところ。
肝心の診断結果は特に異常が無いみたい(血液検査の結果は後日)だけど、ちょっと太った(爆)。

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健康診断

明日は健康診断の日。
特に調子の悪い部分は無いけど、一昨年は高脂血症と診断されているので、ダイエットをして昨年は改善したが、今年はどうなるか少々不安(汗)。
体重は徐々に戻りつつあるからコレステロール値も上昇気味かも(汗々)。
うーん、また食餌制限も含めてダイエットしないと駄目かな?

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気が付けば

一昨年の6/1を最後に煙草を止めてから丸2年が経っていた。
もう煙草を吸いたいと思うことは無いけど、こんなことが気になるなんてまだまだかな?(笑)

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風邪ひいた・・・・・・

ここ数日、寒い時に少々熱っぽく感じることがあったが、今朝になって頭がぼぅっとなっていることに気が付いた。
念のために体温を測ってみたが平熱とかわりがない。
それでも少し時間が経つとせきが出てきて気管に違和感を覚えるようになってきた。
とりあえず病院に行って診てもらったが「風邪ですね、熱が出たらまた来てください。薬を4日分出しておきます。」と言われて帰ってきた。
新型のインフルエンザではなさそうなのでちょっと安心。

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疲れた・・・・・

今日はPCの入れ替え作業で運んだり、設置したりと身体を使った作業ばかりだったので、けっこう疲れた。
何故か螺子が締まらないディスプレイケーブルを無理な体勢で接続したりして腰も痛くなった・・・年か?
おまけに帰るころには雨が降ってくるし(泣)。
おかげでネタを思いつかない・・・・・・・・

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寒い!

昨日と今日と気温が高いせいで、職場はエアコンを動かしている。
頻繁に外に出る人はいいかもしれないが、ずっと中にいる身には少々辛い。
昼に外出した時には暖かいと感じたくらい。
エアコンを入れるのはもっと短時間にして貰いたいものだ。
ちなみに今日の最高気温は29.1度とほぼ気象台の予報通り。

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国民宿舎 雪秩父

磯谷郡蘭越町にある温泉施設「雪秩父」に行って来た。
蘭越町とはいえニセコ連山のチセヌプリ山麓にあり、街の中心部からはけっこう離れている。
隣にはチセヌプリスキー場があり、冬に訪れるのも良いかも。
源泉を2本持ち、片方は単純硫黄泉(低張性弱酸性高温泉、自噴)、もう片方は単純泉(低張性中性高温泉、動力揚湯)となっている。
硫黄泉のほうが湧出量が多い(推定で約1000L/分)ので、硫黄泉の浴槽が多い。
多いといえばここは露天風呂に合計11の浴槽があり(男性用5つ、女性用6つ)、そのうちの一つには鉄鋼泉、他には硫黄泉が注がれている。
内湯の浴槽は男女とも二つで、片方が硫黄泉でもう片方は鉄鋼泉となっている。
硫黄の匂いが強く、一晩経っても体から匂いが取れなかった。

外観。中ほどが入り口。

建物の外観。

建物の外観。


男性用内湯(硫黄泉)。内湯はこの硫黄泉と一つ下の鉄鋼泉の二つの浴槽がある(男女共)。
洗い場は左右に5箇所づつ合計10箇所。内4箇所はシャワー付き。
男性用の内湯(硫黄泉)

男性用の内湯(硫黄泉)


男性用内湯(鉄鋼泉)。
男性用内湯(鉄鋼泉)

男性用内湯(鉄鋼泉)


以下は露天風呂の写真で、順番に「ふれあいの湯(硫黄泉)」、「檜風呂(硫黄泉)」、「よぞらの湯(硫黄泉)」、全景(「やすらぎの湯(鉄鋼泉、バイブラ)」、「大湯沼の湯(硫黄泉)」、「よぞらの湯(硫黄泉)」が写っている)。
このうち「よぞらの湯」は寝湯になっていて浅く、横たわると空が見える。
全景の写真にも見えるが、隣のチセヌプリスキー場のゲレンデの一部が見える。
この日は「やすらぎの湯」のバイブラ機能は停止しており、ゆっくり浸かることが出来た。
ふれあいの湯(硫黄泉)

ふれあいの湯(硫黄泉)


檜風呂

檜風呂。硫黄の匂いが強いため、檜の香りはしなかった。


よぞらの湯(寝湯)

よぞらの湯(寝湯)。向かって左側に頭を乗せられる。右側にはベンチらしき板があり、腰掛けることが可能。


露天風呂

露天風呂から外の風景を見たところ。左奥にゲレンデが見える。


これらに加えて女性用の露天風呂には泥湯がある。

建物の裏にある「大湯沼」。ここからお湯を引いているとのこと。
近くで見るとお湯が湧き出ているのがよくわかるくらい湯量が豊富。
直接お湯に触ることの出来る「湯さわり階段」がある。

大湯沼全景

大湯沼全景。周囲には木道が整備され、歩いて見ることが出来る。


2009年6月28日入湯
データ
 北海道磯谷郡蘭越町字湯里680番地
 TEL(0136) 58-2328
 FAX(0136) 58-2802
 日帰り入浴は大人500円
 無料休憩室、コインロッカー(無料)、シャンプー、ボディーソープ有り。


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