NIKONがコンデジ2機種を正式に発表

NIKONは以前から噂になっていたコンデジ2機種を海外で発表した。
一つは「Coolpix A900」後継の「A1000」でかなり前から認証機関に登録されたりしていたが、ようやく発表になった。
もう一つは「B600」で、光学60倍ズームレンズを搭載している。
デザイン的に軍幹部中央がペンタ部のように見えるのでEVFを搭載しているかと思ったらこれが非搭載・・・
反対に「A1000」にはEVFが搭載されているのでホールディング性は良さそうに思える。

「A1000」のほうは今使っているCanonの「Powershot SX700HS」からの買い替え候補になりそうだな。
もしくは「A1000」登場で安くなりそうな「A900」も狙い目か?

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ニコン COOLPIX A900(ブラック)
価格:28000円(税込、送料無料) (2019/1/17時点)

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

SONYが「α6400」を正式発表

海外で噂になっていたSONYの新型ミラーレス一眼が正式に発表になった。
噂通りAPS-C機で「α6400」というモデル。
国内では2/22発売で予約受付は1/22からとのこと。
価格は国内ではオープン価格となっているが、プレスリリースでは11万円前後になる見込み。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

今朝も降ってる・・・

昨夜遅くに降り始めた雪は今朝になっても降っている、というか早朝からまた降り始めた。
降り方は激しくは無いので積雪も8時の時点で41cmと2cm増えただけだが、段々と激しくなっているようにも思えるのでもしかしたらもっと積もるかも?

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

悲惨な事故が・・・

埼玉県で女性が3台の車にはねられて無くなるという悲惨な事故があったらしい。
報道によると1/14深夜に30代から70代と思われる女性が走行中の自動車3台に相次いではねられて死亡したのと事。
年代がはっきりしないのはそれだけ遺体の損壊が激しかったからだと思われ、私は”はねられ”ではなく”轢かれ”たのではないかと思っている。
警察は1台目の自動車を運転していた加害者の通報で現場に行き、その場にいた1台目と3台目の運転者、及び一度立ち去ったが戻ってきた2台目の運転者を逮捕。
1台目の運転者は被害者は路上に横たわっていたと話しているとのことだが、当事者以外の目撃者がいなければ証明は難しいだろう。
こんな時はドライブレコーダーがあれば状況をはっきりさせやすい。
運転者自身を守るためにも今後は装着を義務化すれば良いのにな。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

今日の空目

WEBの広告にあった
「今日もコレでイビキ止めましょうね」
というのを、
「今日もコレでイキ止めましょうね」
と読んでしまい思わず見直してしまった(爆)。

そりゃ息を止めれば鼾も止まるけどさぁ(汗)。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

SONYが今日の深夜~明日未明に新しいカメラを発表しそう

SONYがロンドン時間で今日の16-18時にデジカメの新製品を発表するらしい。
噂ではAPS-C機のエントリーもしくはミドルレンジクラスということなので、α6000の新型らしいとのこと。
同時にレンズも出るかもしれないが、こちらは確実では無さそう。
ミラーレス機ではまだまだ圧倒的なシェアを誇るSONYなので、どんなのが出るのか興味深いね。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。

「キャプテンハーロック -SPACE PIRATE CAPTAIN HARLOCK-」

2013年公開の3DCG映画「キャプテンハーロック -SPACE PIRATE CAPTAIN HARLOCK-」を見た。

前編CGで製作された画面は凄かった!
でも、これのどこが「キャプテンハーロック」なのだろう?
設定もストーリーも原作とはかなり異なっていて(というかストーリーは完全に別物)、全くの別作品になってしまっている。
この内容ならなにも「ハーロック」にする必要も無く、完全オリジナルで良かったのでは無いだろうか?
キャスティングはメインに人気俳優を起用し、脇にはベテランの声優さんを入れて固めていた。
個人的にはKEIの中の人が先日出産された沢城みゆきさんだったのがポイント高いな。
とはいえ、このキャラも原作の有紀螢とは全く異なる性格付けをされているのがなんとも残念。
ストーリーそのものは悪くは無いんだけど、どこか納得できないシーンやカットがあり、時折首をかしげることもあった。
これはエンディングテロップで脚本担当の名前を見て納得したけどね(笑)。

総じてこの映画は原作を知らないor思い入れが全く無い人なら楽しめるかもしれないと感じた。
日本での興行成績が振るわなかったのも良く判るというものだ。

”人気ブログランキングへ"←クリックしてくれると嬉しいです。