サーバーが止まったorz

ついさっきプリンタで印刷できなくなったと連絡が入った。
プリンタサーバとサーバマシンの間の通信が不安定になって印刷できなくなることが多々あるので、今回もそれかと思いjobのリスタートをしようと、サーバーにアクセスしようとしたらpingすら通らない状態。
慌てて現場に連絡してサーバーを見て貰うと電源が落ちているというので、電源スイッチを押してもらったが通電しないorz
電源ケーブル等の接続も確認してもらったが、問題無いとのこと、、、、
あーーーーー、まただよこのサーバー!
今度はどこが壊れたんだろう?電源ユニットならいいなぁ、、、、、

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これは便利かも

「AKIBA PC Hotline!」によると、PCとディスプレイを無線で接続するUSBアダプタが近日発売とのこと。
会議室等広い場所でPCと離れた所にディスプレイを設置した場合に長い配線が不要になる(最大到達距離は10mとのこと)。
USB接続なのでメインのディスプレイには出来ないけど、メインのディスプレイが別にあってサブのディスプレイを離れた場所に置くには良いと思う。

実は職場でPCと離れた場所にプロジェクターを設置してあるが、そのために15mのVGAケーブルを床下に這わせている。
先日そのケーブルのコネクタの根元が折れ曲がっていたために内部断線を起こし、時折色がおかしくなってしまう現象が発生。
そのため再度ケーブルの敷設をし直したが、無線で接続できれば楽になると思う。
また、このプロジェクターは時々持ち出すことがあるが、ケーブルを外さずにアダプタごと持ち出せば、もって行った先でも配線をし直す必要がなくなるので楽になりそう。

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Hennessey Venom GT 発表

複数のニュースサイトによると、アメリカのHennessey社が開発を続けていたVenom GTを3/30に発表した。
以前より開発が伝えられており、昨年8月には今年のジュネーブショーで公開予定とのアナウンスがあったが、開発が遅れ市販モデルの発表も遅れたとのこと。
ベースはロータスのエリーゼ(過去にはエキシージとする報道もあり)で、フレーム以外は殆どオリジナルの設計で、ボディパネルはもちろんホイールまでカーボンファイバー製という豪華(?)仕様。
エンジンはコーヴェットZR-1用のLS9型V8 6.2Lをベースにチューニングされ、スーパーチャージャー仕様で725馬力、ツインターボ仕様では1000馬力と1200馬力の仕様がある。
今まで市販車で最大馬力だったブガッティヴェイロン(1001馬力)を上回るパワーのエンジンで軽量(僅か1071Kg!)のボディを引っ張る。
1200馬力仕様では0-96Km(60mile)加速が2.2秒、最高速は422Km/hにも達するとのこと。
ブレーキもパワーに見合うもので、ブレンボ製のカーボンブレーキ(フロント6ポッド、リア4ポッド。これだけで安い車が買える!)を搭載しており、強大なパワーを2輪で受け止めるためにトラクションコントロールも搭載される。
このように凄い性能だが、その分価格も高く60万ドル(約5500万円)となっている。
高価とは言ってもヴェイロンの1億円超に比べると格段に安い。

と言っても買えないことにはかわらないけどね(笑)。

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RISING SUN Rock Festival in EZO 2010のチケット

先月先行予約が始まったRSR2010のテントサイト(ハッピネステントサイト)チケットの抽選結果が昨日届いていた。
昨年は2次抽選も含めて外れたが、今年は見事に当選!
エリアは「エビ」だよ>関係者
つーわけで、今年の参加もほぼ決定ー!
今年はどんなアーティスト達が来てくれるんだろう?

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日も変わったことだし

昨日書いた記事のうち、一つだけ全くの嘘(つーか、妄想)が一つある。

それは新型のATOMについての記事で、そもそも新型ATOMをIntelが発表する噂なんぞ聞いたこと無い(笑)。
あの記事は「こんなATOMがあれば良いなぁ」という希望を元にでっち上げた代物。
まさか本気にする人はいなかっただろうけど、日付もかわったので念のためネタバラシをしておくことに。

一番アクセスがあったのがbaiduがMaidoに変わったという記事だった(笑)。

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8コア&12コア

一般の人には関係ない話だけど、AMDからサーバ用CPUの新製品が発売になった。
先日発売になったIntelのXeonのコア数を上回る8ないしは12ものコアを搭載したOpteron6100シリーズで、製造プロセスは45nm。
これまで最多のコア数は6だったので、最大で2倍のコア数となったことになる。
構造的には4コアないしは6コアのCPUを一つのパッケージにまとめ、Hyper-Transportで内部接続したものなので、メモリもクアッドチャネル対応と言うことになる。
一つのパッケージにまとめたことで、パッケージの形が横長になり、まるで昔のPentiumProのような外見になっている。
またそのためソケットも新しい「Socket G34」となり、搭載マザー(Super Micro製)も同日に発売となっている。

動作クロックは1.7GHz(6164 HE 12コア)から2.4GHz(6136 8コア)とIntel製CPUに比べると低いが、クロック当たりの性能等を考慮すると、どちらが高性能なのかは微妙なところではないかと。
というか、どのような用途で使用するかで選択肢が変わると思う。
XeonもHTで最大12スレッドの同時実行は可能だが、演算ユニットの使用状況によっては実行されるスレッド数に変化が出るはずなので、あくまでも最大12スレッドということになる。
その点Opteronはネイティブで12コア(or8コア)なので、常に同時に使用できるという強みがあるが、実際にそこまで使いきるかどうかはOSやアプリケーションに依存してしまうので、場合によってはせっかくのコアが無駄になるかも。
1台のPCを仮想化して多数のサーバーを構築するには適したCPUと言えよう。

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